九州不動産専門学院グループの概要と沿革
事業所名 株式会社 九州不動産専門学院 九州不動産専門学院グループ 外観
所在地 〒810-0001
福岡市中央区天神1-3-38 天神121ビル13階
TEL 092-714-4131
FAX 092-731-5578
URL www.l-mate.net
Eメール mate@l-mate.co.jp
事業内容 各種国家試験受験対策指導(教育研修)及びそれに伴う教材販売、九栄会(グループ校同窓会)の事務局運営、アーバン・オフィス天神(貸し会議室)の運営管理、日華(台)親善友好慰霊訪問団の企画運営、スタジオ日本日曜討論番組(インターネット生放送)の企画運営、日本会議福岡の活動支援
代表取締役 小菅 亥三郎
創業 昭和55年3月1日
資本金 5000万円
従業員 30名
沿革
(抄)
昭和55年3月 福岡に本校として九州不動産専門学院創立
昭和59年12月アーバン・オフィス天神発足
昭和60年10月九州建設専門学院開校
12月第1回合格者祝賀会(西鉄グランドホテル)※同窓会設立の提案あり
昭和61年7月 九栄会誕生
昭和62年4月 第1回九栄会総会
平成2年 4月 日本教育開発発足
平成5年 4月 ライセンスカレッジ開校
平成6年 8月 通信教育教材が第4種郵便物に認可される(九州初)
平成7年 1月 文部科学省告示により「専門士」の称号付与が認可される
4月 厚生労働省指定講座教育訓練校に認定される
10月厚生労働省建設教育助成金制度認定校に指定される(九州初)
平成8年 4月 国際化時代に対応し「修身授業」開始
平成10年12月厚生労働省教育訓練給付金制度認定校に指定される
平成11年3月 第1次日華(台)親善友好慰霊訪問旅行(台湾)
10月学院グループホームページ開設
平成12年2月 「建国記念の集い」にグループあげて参加
9月 厚生労働省緊急雇用対策講座(建築CAD科)開講
平成13年4月 厚生労働省委託訓練講座(宅地建物取引主任者・行政書士科)開講
5月 福岡県私立学校情報通信技術講習(IT講座)開講
平成14年10月九州法律専門学院開校
平成15年6月 第1回台湾特別講演会
10月「FM-MiMi日曜討論」放送開始(ラジオ・コミュニティFM)
平成17年8月 「英霊顕彰の集い」にグループあげて参加
8月 日曜討論番組を支える会設立
9月 国土交通大臣より宅建業法に基づく登録講習機関の登録を受ける
平成18年11月国土交通大臣より宅建業法に基づく登録実務講習機関の登録を受ける
平成19年8月 第1回日曜討論番組を支える会総会
平成22年6月 厚生労働省緊急人材支援事業による基金訓練講座(宅地建物取引主任者・行政書士科)開講
11月「スタジオ日本日曜討論」放送開始(インターネット・ユーストリーム)
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昭和44年9月 福岡県知事により専門学校九州不動産専門学校が「各種学校」として認可される (平成9年4月学院グループへ統合)
昭和51年4月 専修学校制度の発足と同時に福岡県知事により「専修学校専門課程」として認可される
昭和55年3月 福岡に本校として九州不動産専門学院創立…1
3月 本校に社会人通学部を開設…2
6月 福岡に教室を開設…3
6月 不動産系講座を速修コースとして開設(宅地建物取引主任者)…4
7月 北九州・佐賀に教室を開設…5
12月建築系・技術系講座を開設(建築士・土木施工管理技士)…6
昭和56年5月 長崎に教室を開設…7
昭和57年6月 熊本に教室を開設…8
昭和59年7月 本校に専用教室を開設…9
10月「VISION」発刊…10
12月アーバン・オフィス天神発足…11
昭和60年1月 本校に日曜コースを開設…12
3月 本校に平日コースを開設…13
4月 本校に夜間コースを開設…14
7月 宮崎に教室を開設…15
10月九州建設専門学院開校…16
12月第1回合格者祝賀会(西鉄グランドホテル)* ※同窓会設立の提案あり…17
昭和61年7月 九栄会誕生*…18
9月 法律系講座を開設(司法書士)…19
昭和62年4月 第1回九栄会総会*…20
7月 鹿児島に教室を開設…21
昭和63年2月 第1回九栄会ゴルフコンペ*…22
2月 第1回九栄会講演会* 河野廣氏(大蔵省福岡財務支局金融課長)「経済情勢・金融動向について」…23
4月 第1回九栄会花見会*…24
4月 月刊誌「ライセンスメイト」を第3種郵便物として発刊…25
4月 本校に通信教育部を開設…26
4月 久留米に教室を開設…27
5月 九栄会不動産部会発足*…28
8月 大分に教室を開設…29
昭和64年1月 第1回九栄会新春講演会* 益田憲吉氏(西日本新聞解説委員長)「国際情勢について」…30
平成元年1月 第1回九栄会BMC(ビジネスマネジメントコース)* 茂木規久氏(大蔵省福岡財務支局理財部次長)「消費税について」…31
4月 本校に全日制通学部を開設(高卒生対象)…32
4月 第1回全日制通学部入学式…33
4月 本校に企業研修部を開設(福岡銀行行員研修/宅地建物取引主任者)…34
4月 文部科学省トレース技能検定試験会場指定校に認定される…35
7月 第1回九栄会納涼会*…36
平成2年 4月 日本教育開発発足…37
10月社団法人インテリア産業協会に加盟…38
10月社団法人日本下水道協会に加盟…39
平成3年 1月 社団法人全国産業人能力開発団体連合会に加盟…40
4月 ワープロ検定会場に指定される…41
4月 九州住宅懇話会に加盟…42
10月CAD総合ビジネス学院開校…43
平成4年 5月 社団法人日本パーソナルコンピュータソフトウエア協会に加盟…44
5月 経済産業省後援CAD利用技術者検定制度の検定試験会場指定校に認定される…45
6月 専修学校開設準備委員会発足…46
10月キャリア・クリエイトカレッジと業務提携…47
10月九州不動産専門学院全日制通学部をライセンスカレッジに改称…48
10月「VIEW」発刊…49
12月第1回九栄会役員慰労会(理事長宅)*…50
平成5年 3月 文部科学省認定トレース技能検定試験本会場校に指定される…51
4月 ライセンスカレッジ開校…52
4月 第1回ライセンスカレッジ入学式…53
平成6年 5月 実務翻訳家養成スクールと業務提携…54
8月 通信教育教材が第4種郵便物に認可される(九州初)…55
12月第1回ライセンスカレッジ卒業式…56
平成7年 1月 文部科学省告示により「専門士」の称号付与が認可される…57
4月 厚生労働省指定講座教育訓練校に認定される…58
10月厚生労働省建設教育助成金制度認定校に指定される(九州初)…59
10月国際キャリア専門学院開校…60
平成8年 4月 国際化時代に対応し「修身授業」開始…61
10月財団法人21世紀職業記念財団指定講座教育訓練校に認定される…62
平成9年 4月 専修学校九州不動産専門学校(昭和43年創立)を学院グループへ統合し、専修学校日本不動産専門学校に校名変更…63
4月 第1回専修学校日本不動産専門学校入学式…64
7月 専修学校日本不動産専門学校新体制披露パーティ…65
平成10年5月 新校舎建設のため仮校舎へ移転…66
11月中央職業能力開発協会より会長指定教育訓練施設に認定される…67
11月厚生労働省認定CADトレース技士技能審査制度の試験会場指定校に認定される…68
12月厚生労働省教育訓練給付金制度認定校に指定される…69
平成11年3月 第1次日華(台)親善友好慰霊訪問旅行(台湾)**…70
3月 第1回九栄会役員会&慰労会*…71
9月 第1回九栄会バスツアー「酒蔵見学・巨峰狩り・バーベキュー大会」*…72
10月学院グループホームページ開設…73
11月「天皇陛下御即位10年奉祝福岡県民の集い」にグループあげて参加…74
平成12年1月 歴代九栄会合長座談会(「ライセンスメイト」に掲載)*…75
1月 ライセンスカレッジを専修学校日本不動産専門学校へ統合…76
2月 「建国記念の集い」にグループあげて参加…77
3月 社団法人全国産業人能力開発団体連合会九州地区連絡協議会を設立…78
7月 民営職業紹介事業責任者研修終了…79
9月 厚生労働省緊急雇用対策講座(建築CAD科)開講…80
10月国際キャリア専門学院をキャリア・クリエイトカレッジへ統合…81
10月新校舎竣工にともない仮校舎から移転…82
10月グループ総てを天神新校舎に統合…83
平成13年4月 厚生労働省委託訓練講座(宅地建物取引主任者・行政書士科)開講…84
5月 福岡県私立学校情報通信技術講習(IT講座)開講…85
平成14年10月九州法律専門学院開校…86
平成15年4月 厚生労働省委託事業サービス分野講習施設に認定される…87
6月 第1回台湾特別講演会** 山口秀範氏(国民文化研究会事務局長)「台湾に根づいた日本精神~六氏先生を中心に」…88
10月「日曜討論」事務局を日本教育開発内に開設***…89
10月「FM-MiMi日曜討論」放送開始(ラジオ・コミュニティFM)***…90
平成17年8月 「英霊顕彰の集い」にグループあげて参加…91
8月 日曜討論番組を支える会設立***…92
9月 国土交通大臣より宅建業法に基づく登録講習機関の登録を受ける…93
10月「ライセンスメイト」隔月発刊へ…94
平成18年8月 「FM-MiMi日曜討論」から「StyleFM日曜討論」に名称変更***…95
10月「ライセンスメイト」季刊発刊へ…96
11月国土交通大臣より宅建業法に基づく登録実務講習機関の登録を受ける…97
平成19年8月 第1回日曜討論番組を支える会総会***…98
3月 学院グループホームページ全面改訂…99
4月 専修学校日本不動産専門学校を専門学校ライセンスカレッジに校名変更…100
11月日華(台)親善友好慰霊訪問団東京支部・台湾支部設立**…101
平成21年10月九州公務員専門学院開設準備室発足…102
10月「天皇陛下御即位20年奉祝福岡県民の集い」にグループあげて参加…103
12月第1回日曜討論番組を支える会新会員歓迎会・忘年会***…104
平成22年6月 厚生労働省緊急人材支援事業による基金訓練講座(宅地建物取引主任者・行政書士科)開講…105
10月「日曜討論」スタジオを日本教育開発内に開設***…106
11月「StyleFM日曜討論」から「スタジオ日本日曜討論」に名称変更***…107
11月「スタジオ日本日曜討論」放送開始(インターネット・ユーストリーム)***…108
平成23年3月 第1回スタジオ日本専任技術者研修会***…109
※九栄会(*)、日華(台)親善友好慰霊訪問団(**)、スタジオ日本 日曜討論番組を支える会(***)の各行事は全て第1回目のみ記載しました。
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グループを構成する事業体
学校事業 レンタル事業 国家貢献事業
九州不動産専門学院
不動産系の社会人学校

九州法律専門学院
法律系の社会人学校

九州建設専門学院
建設系の社会人学校

ライセンスカレッジ
県知事認可の全日制学校

日本教育開発
グループ校の教材販売

九栄会
同窓会の事務局運営
アーバン・オフィス天神
貸し会議室
日華(台)親善友好慰霊
訪問団
台湾同胞の英霊顕彰と
家族(兄弟)交流

スタジオ日本日曜討論
インターネット生放送番組の
企画運営

日本会議福岡
誇りある国づくり運動

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各事業体の遂行課題
①~⑤受講生募集(営業)と教材販売
 学院グループは民営の社会人学校です。公立学校と違い税金の補助というものは一切ありませんので、私たち自身の力で受講生を募集し、競合ひしめく生存競争に勝ち抜いていかなければなりません。その形態も通常の小中学校や高等学校と違い、夜間・土日の授業ですので、当然その時間帯も勤務ということになります。また年中無休で運営されていますので、年末年始、お盆、連休中は交替で当番出社しています。このような姿勢で仕事をしていますので当学院を支持していただく方が非常に多いのも事実です。

 しかし、いくら支えていただく方が多いといっても自助努力を怠ると企業は必ず衰退します。かつて千年もの栄華を誇った無敵のローマ帝国が晩年は娯楽余興にふけり北方民族に簡単に滅ぼされたように、どんなに強大で永く続いてきたとしても基本を蔑ろにし、本来あるべき姿を忘れるとその企業は滅びます。

 私達の最優先の仕事は受講生募集(営業)です。人間が水や食糧がないと生きられないように、企業は毎日お金を食べて存立していますので、その流入が遮断されると命運は尽きます。かかる理由から学院経営の根幹は営業で成り立っております。そして、全てはここから始まるのです。社員全員が営業を担っている理由がこれで理解できると思います。

 具体的には電話による訪問営業が主たる仕事です。そこで様々な業種の人へ電話します。勿論飛び込みの電話ですから殆ど断られますが、良い情報にも巡り会います。そこへ資料を送付し受講をお勧めします。自分の力で相手を説得し成約できた時の喜びや感動は一入です。こういう活動をとおして一人づつ受講生を確保していきますので、年間千名を超える入学があるのです。只、言葉でいうのは簡単ですが、実際にやってみると簡単ではありません。人と接することが好きというだけでやれるほど生易しくはありません。精神的な強さも要求されます。

 また、正社員として登用されるには営業成績で月間百万円を超えなければなりません。恐らく最初のうちは空振りの連続でしょう、いろいろ迷う時期もあるでしょう。しかし諦めずに続けることです。すると必ず結果を出せます。その証拠に今、学院で一番成績の優秀な営業社員は台湾人(女子)です。彼女は日本人の私達より辛抱強く努力した結果、上位を維持し続けているのです。私達日本人はもっと頑張らなくてはいけません。要するに力がつくまで時間が掛かるだけの話で、これは何の仕事も一緒です。
⑥九栄会(グループ同窓会)の事務局運営
 そもそも九栄会とは当学院のグループ校を卒業された同窓生の集まりです。社会人学校で同窓会があるのは全国でも当校のみで非常に珍しいと思います。通常は資格を取る為に学校に通うわけですから所期の目的を達成すれば学校には用がありません。

 しかし九栄会は昭和60年12月の第1回合格者祝賀会で〔後に九栄会初代会長になられた〕小松氏が発起人となり誕生しました。その理由は「資格取得(=合格)まで大変良く面倒みていただいたので今後学院の力になりたい」というものでした。その言葉が祝賀会に参加されていた多くの卒業生の共感を呼び九栄会が誕生したのです。

 この会は毎年、新春・春季・夏季・秋季の四大講演会を中心に新年会、花見会、納涼会、バスツアー、ゴルフ、そして最後は年の瀬の卒業式・祝賀会・謝恩会と年間を通して様々な親睦活動をしています。事務局は数名の世話人(社員)によって担われています。
⑦アーバン・オフィス天神(貸し会議室)の運営管理
 これから説明する⑦~⑩についてはあくまでも付帯業務となり、営業と兼務になります。それぞれ仕事に特性がありますので、原則としてある程度キャリアのあるメンバーが担うことになります。アーバン・オフィス天神(貸し会議室)は教室が空いている時、希望者に廉価で貸し出しています。わが社はご覧のとおり大変利便性の高い場所にあり、ユーザーの皆様は大中小の会議やセミナー等様々な目的で利用されます。リピーターも非常に多く、当学院グループを沢山の方々に知っていただく有力なチャンネルになっています。担当は電話又は来訪の受付及び会場の説明、空き状況の把握等を行いながら運営管理します
⑧日華(台)親善友好慰霊訪問団の企画運営
 そもそも国があって私達は初めて国民(日本人)になれるし、国に守られてこそ健全な社会生活が維持できるのです。それゆえ、これから展開する⑧以降の付帯業務は、その遂行を通して私達社員が国民になり、安心して家庭生活や企業活動が営めるようにするための基盤作りともいえる職務です。そのような意識で理解されるようにしてください。

 まず日華(台)親善友好慰霊訪問団とはどういう団体か?と思われるかもしれませんが、日華(台)とは日本と中華民國(台湾)のことです。共産党独裁の中華人民共和国(中共)とは違いますので誤解されませんように。台湾は日本と同じ民主主義国家です。かつてわが国が統治し戦前の古き良き日本の伝統・文化をいまなお色濃く残している世界一の親日国家です。大東亜戦争では約三万三千名もの台湾人(当時は日本人)がわが国のために米英支蘇と戦い、散華(戦死)されました。あるきっかけから代表の小菅が現地の戦没者慰霊祭に招待され、その後十年以上に亘り毎年訪問団を組織し台湾各地の慰霊地を訪れています。

 そのために年間通して団員の募集活動をします。その中には講演会の企画、旅程の組立、現地との連絡、結団式・解団式の開催等さまざまな活動が含まれます。現在は台湾人の専任が業務にあたっていますが、一日の大半がこの業務に費やされる時もあります。最大の目的は戦争で亡くなられた方の慰霊ですが、文字通り親善友好にも力を入れており、現地の方は私達訪問団を大歓迎してくれます。最近では中華民國外交部(わが国では外務省に相当)を表敬訪問するまでになりました。現地台湾のマスコミでは日本と台湾との友好の掛け橋として報道されています。この活動も九栄会同様、数名の世話人(社員)によって事務局が担われています。
⑨スタジオ日本日曜討論番組(インターネット生放送)の企画運営
 現在、日本のマスコミはNHK、朝日新聞を筆頭にその多くがコミンテルン史観に基づく左翼イデオロギーによって支配されております。左翼イデオロギーとはわかりやすく言えばマルクス主義を土台とする共産主義思想のことです。旧ソ連や中華人民共和国(中共)、北朝鮮を連想してもらえばわかります。

 この考え方は旧来の伝統文化の破壊と計画経済を国の基本方針とし、階級闘争により一部の権力者のみが我が世の春を謳歌し、国民は国家の厳しい監視下におかれながら貧困に喘ぐという国づくりです。わが国のマスコミの多くはその考え方に基づいているため、真実を報道せず、自国に不利なことは競い合って報道しますが、中華人民共和国(中共)、北朝鮮にとって不都合なことは報道しないというスタンスを基本としています。

 そこで私たちは、この現状を憂うるだけでなく、積極的に打開すべくインターネット生番組ではありますが「スタジオ日本日曜討論」(毎週日曜10:00~12:30、インターネットhttp://touron.l-mate.net/)を立ち上げ、真正保守を旗印にわが国日本の本来あるべき姿を取り戻すために年中無休で真実の情報を発信することにしました。この活動も九栄会同様、数名の世話人(社員)によって事務局が担われています。
⑩日本会議福岡の活動支援
 〔代表の小菅も発起人の一人として設立に参加した〕日本会議福岡の主催する行事(建国記念、英霊顕彰等)にはグループあげて協力しています。日本会議とは皇室の御慶事のお祝いや国旗国歌法の制定、教育基本法の改正、首相の靖國神社公式参拝の実現等に多大な影響力を行使してきました。そして今、外国人参政権付与法案・夫婦別姓法案に反対する運動等を行い、「誇りある国づくり」に尽力している民間団体(平成9年設立)です。私達は日本会議福岡の活動を支援することで祖国の再建に携わっていきます。

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学校事業が対応する国家試験の年間予定
※主に日曜日にあります。早朝から試験会場においてアンケートとチラシ配布を実行します。
※資格の表記は講座を管轄する不動産・法律・建設の各学院別とし、それぞれはコード順に配列しました。
国家試験
1月
2月
3月 建設建設業経理士(後期)
4月
5月 不動産測量士補
6月 建設1級建築施工管理技士(学科)、1級電気工事施工管理技士(学科)、舗装施工管理技術者、浄化槽設備士
7月 法律司法書士
建設1級建築士(学科)、2級建築士(学科)、1級土木施工管理技士(学科)
8月 不動産土地家屋調査士
法律社会保険労務士
9月 建設2級建築士(製図)、1級管工事施工管理技士(学科)、1級造園施工管理技士(学科)、建設業経理士(前期)
10月 不動産宅地建物取引主任者
建設1級建築士(製図)、1級土木施工管理技士(実地)、2級土木施工管理技士、1級建築施工管理技士(実地)、1級電気工事施工管理技士(実地)、給水装置工事主任技術者、インテリアコーディネーター
11月 不動産マンション管理士
法律行政書士
建設2級管工事施工管理技士、2級造園施工管理技士、2級建築施工管理技士、2級電気工事施工管理技士、下水道技術検定、下水道管理技術認定
12月 不動産管理業務主任者
建設1級管工事施工管理技士(実地)、1級造園施工管理技士(実地)

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学校事業が受託した集合研修の履歴
昭和60年 7月26日 菅原株式会社/管工事施工管理技士 4名…1
8月9日 株式会社照設/管工事施工管理技士 4名…2
昭和61年 11月5日 株式会社小林設備/管工事施工管理技士 5名…3
11月6日 三勝電機株式会社/管工事施工管理技士 2名…4
平成元年 4月21日 福岡銀行/宅地建物取引主任者 245名…5
5月25日 溝田工業株式会社/土木施工管理技士 111名…6
9月25日 溝田工業株式会社/土木施工管理技士 56名…7
平成2年 4月26日 西日本シティ銀行/宅地建物取引主任者 28名…8
5月12日 株式会社すまい/宅地建物取引主任者 26名…9
6月1日 福岡銀行/宅地建物取引主任者 100名…10
6月6日 株式会社ソロン/宅地建物取引主任者 11名…11
10月26日 溝田工業株式会社/管工事施工管理技士 10名…12
平成3年 2月28日 株式会社イチケン/建築施工管理技士 20名…13
4月20日 新生住宅株式会社/宅地建物取引主任者 30名…14
4月22日 アーサーホーム株式会社/宅地建物取引主任者 94名…15
4月30日 株式会社不動産中央情報センター/宅地建物取引主任者 42名…16
平成4年 3月3日 株式会社イチケン/建築施工管理技士 31名…17
4月10日 開成工業株式会社/土木施工管理技士 41名…18
平成5年 4月16日 株式会社イチケン/建築施工管理技士 18名…19
4月28日 開成工業株式会社/土木施工管理技士 28名…20
12月29日 株式会社西日本PC/CAD利用技術者 3名…21
平成7年 3月15日 九築工業株式会社/建築施工管理技士 14名…22
5月19日 共栄設備/CAD利用技術者 1名…23
7月5日 九州林産株式会社/CAD利用技術者 1名…24
12月4日 有限会社博多工房/CAD利用技術者 3名…25
平成12年 9月5日 厚生労働省緊急雇用対策講座(建築CAD科) 8名…26
平成13年 4月6日 厚生労働省委託訓練講座(宅地建物取引主任者・行政書士科) 32名…27
5月7日 福岡県私立学校情報通信技術講習(IT講座) 390名…28
7月6日 厚生労働省委託訓練講座(宅地建物取引主任者・行政書士科) 68名…29
9月5日 九電不動産株式会社/宅地建物取引主任者 31名…30
10月1日 厚生労働省委託訓練講座(宅地建物取引主任者・行政書士科) 24名…31
10月10日 厚生労働省委託訓練講座(宅地建物取引主任者・行政書士科) 42名…32
平成14年 1月9日 厚生労働省委託訓練講座(宅地建物取引主任者・行政書士科) 56名…33
5月8日 厚生労働省委託訓練講座(宅地建物取引主任者・行政書士科) 38名…34
9月18日 九州電力株式会社/宅地建物取引主任者 69名…35
9月30日 株式会社大石建設工業/建築施工管理技士・給水装置工事主任技術者 7名…36
平成15年 5月20日 厚生労働省委託訓練講座(宅地建物取引主任者・行政書士科) 50名…37
8月29日 株式会社ミゾタ/土木施工管理技士 25名…38
9月17日 九州電力株式会社/宅地建物取引主任者 71名…39
平成16年 3月15日 株式会社ミゾタ/土木施工管理技士 22名…40
8月31日 九電不動産株式会社/宅地建物取引主任者 42名…41
9月6日 株式会社ミゾタ/土木施工管理技士 24名…42
11月5日 厚生労働省委託訓練講座(宅地建物取引主任者・行政書士科) 30名…43
平成17年 12月2日 厚生労働省委託訓練講座(宅地建物取引主任者・行政書士科) 34名…44
平成18年 1月12日 国土交通省登録講習(宅地建物取引主任者) 128名…45
4月5日 株式会社ミゾタ/土木施工管理技士 21名…46
8月31日 株式会社ミゾタ/土木施工管理技士 24名…47
11月10日 国土交通省登録講習(宅地建物取引主任者) 249名…48
12月11日 国土交通省登録実務講習(宅地建物取引主任者) 122名…49
平成19年 8月19日 国土交通省登録実務講習(宅地建物取引主任者) 194名…50
11月7日 国土交通省登録講習(宅地建物取引主任者) 376名…51
平成20年 10月24日 国土交通省登録実務講習(宅地建物取引主任者) 124名…52
11月26日 国土交通省登録講習(宅地建物取引主任者) 239名…53
平成21年 9月25日 国土交通省登録講習(宅地建物取引主任者) 338名…54
10月19日 国土交通省登録実務講習(宅地建物取引主任者) 168名…55
12月2日 厚生労働省委託訓練講座(宅地建物取引主任者・行政書士科) 50名…56
平成22年 6月2日 厚生労働省就職支援基金訓練講座(宅地建物取引主任者・行政書士科) 60名…57
10月1日 厚生労働省就職支援基金訓練講座(宅地建物取引主任者・行政書士科) 54名…58
10月20日 国土交通省登録実務講習(宅地建物取引主任者) 256名…59
10月29日 国土交通省登録講習(宅地建物取引主任者) 347名…60
平成23年 4月15日 厚生労働省就職支援基金訓練講座(宅地建物取引主任者・管理業務主任者科) 20名…61
10月24日 国土交通省登録実務講習(宅地建物取引主任者) 220名…62
11月2日 国土交通省登録講習(宅地建物取引主任者) 128名…63
※No.62、No.63については平成24年1月31日現在とします。

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グループ全体が担う年間行事
※一部を除いて全社的に参加します。
※◎は福利厚生行事です。
学院他 九栄会 慰霊団 日曜討論 日本会議
事業体番号 ①~⑤
1月

 
◎新年会 新春講演会
新年会
帰朝報告会
新年会
2月

 
建国記念の集い
3月

 
卒業証書
授与式
4月

 
入学式 総会
春季講演会
花見会
5月

 
ゴルフコンペ
6月

 
◎研修旅行 台湾
特別講演会
7月

 
夏季講演会
納涼会
8月

 
◎バーベキュー 定期総会
懇親会
英霊顕彰の集い
9月

 
秋季講演会
懇親会
10月

 
ゴルフコンペ 結団式
壮行会
11月

 
バスツアー 台湾
慰霊訪問旅行
12月

 
卒業式
◎忘年会
役員慰労会
祝賀会
謝恩会
新会員歓迎会
忘年会
※毎週月曜日は全社員で神棚へお参りし、国旗敬礼をします。
※月一回、早朝に駅付近でビラ等を配布します。

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