ライセンスカレッジ

 「不動産学科」を要するわが国唯一の不動産関連専門学校で、卒業生に「専門士」称号を付与できる文部科学省認定校であります。昭和43年に不動産関連の国家資格を取得するための学校「九州不動産専門学校」として創立されて以来、49年の歴史と伝統を誇り、数多くの卒業生を社会に輩出してきた実績を持っています。平成9年に校名を「日本不動産専門学校」に改め、「九州不動産専門学院グループ」の一翼を担い、平成20年の創立40周年を機に、「専門学校ライセンスカレッジ」と改称、あらゆる業界にとって、後継者を育成する学校及び専門学校の存在は、業界の健全な発展を支える必須条件です。そういう意味で、本校は不動産業界にとって必要不可欠な存在となっています。

学歴取得学科(大学編入有)
  • 不動産学科(修業2年)
    不動産学科・不動産法律専攻とは、司法書士コース、行政書士・社会保険労務士コース、土地家屋調査士コースと3つのコースから編成されています。高卒生でも2年間で宅地建物取引士、司法書士、行政書士、社会保険労務士、土地家屋調査士の資格取得が可能です。

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