【高雄の「にっぽんぐんかん」】有言実行 | 九州不動産専門学院グループ


 

高雄の「にっぽんぐんかん」

フェイスブック篇
平成17年11月23日
高雄の漁村である紅毛港でのお話です。村人が漁に行った時、大日本帝國海軍の軍艦の艦長の頭骸骨が網に掛かったことがありました。村人は丁重に葬りました。その後、大漁が続くようになりました。村人はこのお堂で「にっぽんぐんかん」を御神体として祀ることにしました。

場所: 高雄市鳳山區保安堂(原紅毛港保安堂)
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