【第15次訪問1日目、台北(桃園)の國民革命忠烈祠の楊光耀中佐に靖國暦を贈呈】有言実行 | 九州不動産専門学院グループ


 

第15次訪問1日目、台北(桃園)の國民革命忠烈祠の楊光耀中佐に靖國暦を贈呈

フェイスブック篇
平成25年12月22日
6月28日に台湾支部事務局長夫妻の案内で下見に行った時に対応して下さった張旭中少校輔導長は、3ヶ月毎の交代勤務のため、もうおられませんでした。新しい組長(指揮官)は前任者に劣らず若くて精悍な楊光耀中佐でした。中佐曰く「33万柱の英霊を24時間、昼夜兼行でお守りするのが我々の務めです。そしてこの任務は出来るだけ若いうちにさせることが肝要です。何故ならばこの任務を通じて忠義、報国、規律、責任、勇気等、軍人として、また男として必須の徳目を疑問なく吸収させ体得させるには、若い時のが素直だからです。」
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