【戦後70年の今年は支那・中共との激突の年にしましょう】有言実行 | 九州不動産専門学院グループ


 

戦後70年の今年は支那・中共との激突の年にしましょう

フェイスブック篇
平成27年01月11日
そのために孫子の国、支那が最も得意とする情報戦とその片棒を担ぐ反日メディアの流すマイナス情報に負けないようにしましょう。産經以外のマスコミが流す「強い中共」というプロパガンダに幻惑されないようにしましょう。北京の茶坊主がしたり顔して発する「この国を怒らせたら大変だ」とか「暴発させないために慎重な対応が求められる」とかというコメントほど弱い世論を醸成する愚はありません。

中共を怒らせること、彼等がわが国にして欲しくないことを矢継ぎばやに一年365日やり続ける年にしましょう。安倍総理は首相官邸に出勤する時、SP付の公用車でしょうから、毎日でも靖國参拝出来るはずです。習近平も反日マスコミも毎日は反撃出来ません。「弱い相手に強く、強い相手に弱い、彼ら支那人の本質」を突いていくことこそを対中政策の基本としていきましょう。

そして世界を俯瞰し味方にしていく地球儀外交を今年も力強く続行していきましょう。維新70年(昭和12年12月13日/南京陥落)を成し遂げた神武建国の精神に立ち返り、昭和の不平等条約である占領憲法を変革していく第一年度にしていきたいものです。
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