【特別な日、11月16日に一仁(かずひと)の七五三をする】有言実行 | 九州不動産専門学院グループ


 

特別な日、11月16日に一仁(かずひと)の七五三をする

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平成25年11月19日
今月、11月16日は6番目の孫、一仁(かずひと)の七五三で高宮八幡宮に参拝しました。天候はこの日だけが不思議と晴れでした。

晴仁のお宮参りが同じ高宮八幡宮で今年の4月28日でしたので約7ヶ月ぶりとなりますが、前回と同じく古賀宮司が対応して下さいました。昭和44年に知り合った私たちが結婚して籍を入れたのが昭和48年の4月28日、ここ高宮八幡宮で結婚式を挙げ、その後元の職場の西鉄グランドホテルで披露宴と還暦のお祝いを同時にしたのが34年後の平成19年4月28日でした。その1年2ヶ月前の平成18年2月18日に同じお宮、同じホテルで結婚式、披露宴をあげたのが冬子です。その若夫婦が早いもので男の子を2人授かるまでになりました。食事は6人揃って野多目の「ガスト」に行きました。

冬子が「一仁を今泉のガストに連れて行ったとき、お店が廃業していて泣いたことがある。」と言っていたので、今回はお寿司屋さんではなくファミリーレストランにしました。民族固有の行事をすることが即反国家活動として断罪され、弾圧されるチベットやウィグルのことを思うと、こうして七五三を当たり前に行えることが、ことのほか感動的に思えます。ありふれたこの平凡な日常性こそ護国の英霊が守ってくれたお陰です。「このことを忘れないこと」がご恩返しの始めと思うようにしています。(集合写真がどうしてもうまくいきません。)
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