【厚生労働省は適法と認定しています】有言実行 | 九州不動産専門学院グループ


 

厚生労働省は適法と認定しています

フェイスブック篇
平成25年10月25日
社員募集の時、応募者は履歴書を持参しますが、これが全く用を為しません。それは応募者個人の形状しか分からないからです。そこで私達は役に立たない市販の履歴書の代わりに独自の履歴書や調査票を準備して、それに改めて書き直してもらっています。(様式は以下をクリックしてください。http://www.l-mate.net/images/rirekisyo.pdf

履歴書や調査票には、本籍、国籍、尊敬する人物、将来の夢、人生観、支持政党、信仰宗教、購読新聞、愛読書、家族状況とそれぞれの続き柄、氏名、年齢、職業、最終学歴、健康状態等の欄があり、全て埋めてもらいます。そして最後は国のために、自分が「できる事」、「してきた事」、「しようとしている事」、あるいは「しなければならない事」等を書いてもらいます。

時々、ハローワークから問いかけがありますが、適法ですので、それ以上は踏み込んできません。なお、この履歴書や調査票を見て応募を辞退する人もいますが、それは仕方ないことですし、それ以上はお願いしません。他の勤め先を探していただくようにしています。

このような採用の仕組みを構築していますので、崩壊度でいえば極めて低い組織、すなわち家族のような組織を維持することが出来ています。
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