【閉ざされた言語空間をこじ開けるスタジオ日本日曜討論】有言実行 | 九州不動産専門学院グループ


 

閉ざされた言語空間をこじ開けるスタジオ日本日曜討論

フェイスブック篇
平成25年07月16日
7月14日は日曜討論に出演しました。今月の7日から来月11日まで6回にわたって続くシリーズの表題は「韓国は叩け、さもなくばつけ上がる」、14日の個別テーマは「韓国は本当に被害者なのか」でした。

以下は番組の中で話された内容です。
1.「韓国は被害者、日本は加害者」はプロパガンダ、刷り込み。
2.日本の朝鮮統治を証拠に基づいて見れば「恩恵」であっても「被害」なぞありえない。
3.韓国人の心情、主観として「不満、被害感情」があるのは致し方ない。しかし、だからといって事実の歪曲は容認できない。
4.大統領が日韓関係の大前提の「日韓基本条約」を反故にする国は対話しても無駄である。
5.我が国は自らの主張をあくまで通して、譲歩しないとするしかない。

次回も続きますのでどうぞご期待ください。なお写真は討論開始前のスタジオのひと時です。
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