有言実行 目次 総集篇(抄)

  1. 愛国ビジネス
  2. 明後日28日(水)の産經新聞をお楽しみにしておいてください
  3. 朝日新聞は報道機関と言いますがこれではまるで「工作機関」です
  4. 明日は2月26日です
  5. アジアの平和と安定のため「日本は憲法改正して真の自立した国家となるべきだ」(産經新聞/平成26年9月21日)
  6. アジアマンスと(財)福岡県国際交流センター
  7. 明日28日(水)の産經新聞への掲載は月末まで延期になりました
  8. 明日はスタジオ日本日曜討論番組を支える会の年末総会、新会員歓迎会です
  9. 明日は日中国交「異常化40年」
  10. 麻生氏のナチス発言のどこが問題なのだろうか
  11. ありがとう台湾 慶祝中華民國建国100年
  12. 安平古堡(ゼーランジャ城)はオランダ軍が築いた要塞で台南が誇る古跡です
  13. “如何なる堅艦快艇も人の力に依りてこそ 其の精鋭を保ちつつ 強敵風波に当たり得れ”「艦船勤務」
  14. いかに社員と運命をともにするか
  15. 痛みは全体で分かち合う 今こそ「終身雇用」だ
  16. 井戸を掘る人を作る
  17. 今の時代、貴重品は男の兄弟です
  18. 意味のない南京屠殺館への献花式はやめるべきだ(その1)
  19. 意味のない南京屠殺館への献花式はやめるべきだ(その2)
  20. 「移民年20万人受け入れ案」と本日、平成26年3月14日(金)の産經新聞
  21. 海の彼方のニッポンを訪ねて
  22. 宴会では天下国家や政治の話をこそ大いに話題にすべきです
  23. 欧州(ヨーロッパ)にも素晴らしい歌手が沢山います
  24. 「大型連休後半」が始まりました、と今日のニュース
  25. おせち料理を台湾人留学生と一緒にいただきました
  26. お葬式に参列するにしても現地の皆さんの協力が必要です
  27. 弟の誕生が一人っ子(男)を兄にしてくれました
  28. 男の頑張りこそが女を守っていく。大東亜戦争は今も続いている。
  29. 介護時代前史
  30. 海尾朝皇宮と蔡志宏さん
  31. 海洋民族である台湾人は「ポセイドン」の神様を信仰しています
  32. 帰るところのない彼らは山で梨を栽培して生計をたてました
  33. 風上の人を恨みます
  34. 価値の共有こそが誠の家族(兄弟)交流の基礎を築く
  35. 神様から贈られた最高のプレゼントが合格体験談や同窓会です
  36. 韓国には我が国こそが条件を提示すべきです
  37. 韓国の狙いはお金です。そして最も虚しい言葉が「最終決着」です。
  38. 簡単に子供を殺める愚
  39. 学院経営の特徴はご縁の共同体を土台にしていることです
  40. がんばれお父さん
  41. がんばれ銀行員
  42. がんばれ高校生
  43. がんばれ新卒
  44. 基隆港が一望できる18階のレストランは最高です
  45. 昨日は「主権回復記念日」、そして今日は「昭和の日」です
  46. 九栄会の役員さんの慰労会をわが家で行います
  47. 九栄会の役員さんは私と学院にとってかけがえのない宝物です
  48. 九栄会バスツアー「中津・宇佐 感動の旅」
  49. 九州電力に感謝し、心から応援します
  50. 九州不動産専門学院グループ同窓会 九栄会からのお知らせです
  51. 九大落研
  52. 給与支給の原点は直接手渡しである
  53. 給料は直接手渡しする
  54. 「共産党宣言」と「はだしのゲン」
  55. 恐怖の民事訴訟法第231条-進出した日台企業を身ぐるみ剥ぎ取る独裁中国の国家犯罪を暴く
  56. 許國雄先生から贈呈された記念楯の言葉は「至誠至情」でした
  57. 議員の幼児化は私たち有権者の幼児化の反映です
  58. 業績悪化と解雇は矛盾する
  59. 業績悪化と解雇は矛盾する
  60. 業績悪化と解雇は矛盾する
  61. 業績悪化と解雇は矛盾する その1
  62. 業績悪化と解雇は矛盾する その2
  63. くたばれ偏差値
  64. 国と地域と業界の防人としての自覚と使命感を
  65. “苦しくと すぐ道を行け 九曲折の 末は鞍馬の さかさまの世ぞ”「島津いろは歌」
  66. 軍歌で職場を清掃する
  67. 軍歌練習
  68. 経営者のオリジナルカラーとは
  69. 警視総監こそ制服・制帽の着用を
  70. 県下の企業を中共に献上した人が今度は台湾に桜の苗木を植樹する
  71. 憲法改正と経営者
  72. 憲法成立の過程
  73. 原台湾人元日本兵軍人軍属戦没者大慰霊祭で祭文を奏上致しました
  74. 原発再開のための「団結小屋」を天神1丁目の歩道のど真ん中に建てる
  75. 「孔子学院」米でまた閉鎖(産經新聞/平成26年10月4日)
  76. 厚生労働省は適法と認定しています
  77. 顧客を自宅にご招待するワケ
  78. 故宮博物院が所蔵する宝物も台湾にあるからこそ安心して鑑賞出来るのです
  79. 国際化(国際基準)という名のユダヤ化(ユダヤ基準)
  80. 国民皆兵ノススメ(その1)
  81. 国民皆兵ノススメ(その2)
  82. 「国立大で国旗・国歌 文科相『強要でない』」 本日の産經新聞より
  83. 志し溢れる皆様のために年中無休で応援します
  84. 志し溢れる皆様のために年中無休で応援します
  85. 志し溢れる皆様のために年中無休で応援します
  86. 志し溢れる皆様のために全員合格モットーに年中無休で応援します
  87. 志溢れる皆様のために全員合格モットーに年中無休で応援します
  88. 国会内でノータイの国会議員はユルフンに見えてしょうがない
  89. 国家の訪問は慰霊訪問と外交部表敬訪問で完結します
  90. 「コミンテルンとルーズヴェルトの時限爆弾」の読後感です
  91. 「怖い中国の以経促統」
  92. 今回の日米会談を取り巻く情勢は114年前と酷似している
  93. 「こんなところまでよく来てくれたな」
  94. ごあいさつ
  95. ごあいさつ
  96. 「最初」が肝心です
  97. 採用と不採用 その1
  98. 採用と不採用(その1)
  99. 採用と不採用 その2
  100. 採用と不採用(その2)
  101. 採用と不採用(その3)
  102. 採用と不採用 その3
  103. 採用と不採用(その4)
  104. 採用と不採用 その4
  105. 採用と不採用 その5
  106. 採用と不採用/期待される応募者像
  107. 採用と不採用/失敗談(新卒篇)
  108. 採用と不採用/ 失敗談(中途篇)
  109. 参議院議員の中山恭子先生にもご参加していただきました
  110. 産經新聞の正しい記事が博多ドンタクを救ったのです
  111. 産經は日本人の五感を持ったかけがえのない新聞です
  112. 産經は「メーデー」のことは報道しませんでした
  113. 在特会判決に思う
  114. 在特会判決に思う その2
  115. 仕事は選り好みしない、3人の子供の母親になる、国民になる
  116. 自然の猛威に対して犯人を作る愚 「2つの9月26日」
  117. 獅頭山勸化堂と劉維添さん
  118. 支那粉塵(しなふんじん)はハーグ陸戦法規違反です
  119. 社員皆営の風土こそ企業防衛の要
  120. 社員皆営の風土こそ企業防衛の要
  121. 社員皆営の風土こそ企業防衛の要
  122. 社員と地域を奈落の底に引きずり込む「臆するという病」
  123. 社員の長期入院は会社と人づくりの好機
  124. 修学旅行のかたち 昭和30年代の思い出
  125. 修学旅行の経済効果 貿易収支の向上に役立つ目的地の設定を
  126. 修学旅行の正体(上) 後絶たぬ中国詣で
  127. 修学旅行の正体(下) 思想改造の水脈
  128. 修学旅行の精神 わが国の歴史・文化・伝統の聖火ランナーが膨湃と生まれる修学旅行を
  129. 修学旅行の土壌 わが国を世界の若者に来てもらう修学旅行先に
  130. 修学旅行の目的(1) 崇高なるものとの出会い
  131. 修学旅行の目的(2) 国際環境との切り結び
  132. 修学旅行の目的(3) アジアの戦跡を訪ね英霊を顕彰しよう
  133. 修学旅行への提案(1) ウズベキスタン
  134. 修学旅行への提案(2) 神社に行こう
  135. 修学旅行への提案(3) 日本精神と公心
  136. 「衆議院議員 鬼木誠先生に聞く―真に活力ある日本を取り戻すために」
  137. 終身雇用と実力主義
  138. 終身雇用と実力主義
  139. 終身雇用と実力主義は両立できる
  140. 集大成作業は誇りある国づくり運動のかけがえのない海図作り
  141. 周麗梅女史と高砂義勇隊戦没英霊記念碑
  142. 商船三井が罪を認め40億円支払う。大型船舶戻るも他社への波及必至。大東亜戦争は決して終わっていない。
  143. 商船三井の大型船舶を中共が差し押さえ。大東亜戦争は決して終わっていない。
  144. 小中学校の授業で着物の着付けを授業に取り入れていってほしいと思いました
  145. 職場結婚ノススメ
  146. 進学をむかえる子を持つ親の皆さんへ
  147. 「真実を報道する」
  148. 新竹北埔南天山濟化宮(台湾の靖國神社)
  149. 親日台湾を決定づけた四つの契機と民主化の潮流
  150. 新年早々いやなニュースです。しかし見過ごすわけにはいきません。シェアさせていただきました
  151. 真の戦後は新聞の反省から
  152. (続)真の戦後は新聞の反省から
  153. 審美眼を他国の眼差しにゆだねる奴隷根性
  154. 審美眼を他国の眼差しにゆだねる奴隷根性
  155. 実行委員会で思い出したこと
  156. 「実名でもって体験発表してくださった人」をもって「合格者」とする認可基準
  157. 弱者救済とは強者の発掘と育成だ
  158. 11月25日、宝覚寺境内に建立された霊安故郷碑の前での集合写真です
  159. 11月の台湾親善友好慰霊訪問の旅は6月の台湾特別講演会から始まります
  160. 「19年と56年」 オリンピック開催までの二つの期間
  161. 従軍看護婦の寥淑霞さん(台北)が正装して来られました
  162. 重要な情報です。プロの松尾一郎さんの提供情報もご覧下さい
  163. 壽山公園は昔の高雄神社です
  164. 叙勲のパーティにご招待される
  165. 女性と微笑み
  166. 人事の要諦は素材にあり
  167. 住吉神社横綱奉納土俵入り
  168. 政府は自国の誕生日を共にお祝いして頂くようもっと発信すべきだ
  169. 「世界一高いホテルが高雄に出来る、これでも台湾は国でないのか」
  170. 戦後70年と安倍談話
  171. 戦後70年と大日本帝國憲法
  172. 戦後70年の今年は支那・中共との激突の年にしましょう
  173. 戦後日本経済復興の陰の立役者
  174. ゼロと比べる 「バブル」は夢と思え
  175. 全員社長 「労働者意識・組合員意識」が会社を滅ぼす
  176. 全人代
  177. 捜索や救出を本当に必要としている人を見誤ったらいけない
  178. 「双十節の式典」がグランド・ハイアット・福岡で開かれました
  179. 率先垂範
  180. 臺中市政府と原台湾人元日本兵軍人軍属戦没者大慰霊祭
  181. 台中市の宝覚寺には日本人墓地があります
  182. 台中市の宝覚寺には日本人墓地があります。私たちが慰霊式を行い、ご焼香を済ませた後、日本人一般旅行者の皆さんも合
  183. 台中の宝覚寺
  184. 台中の寶覚寺にある日本人墓地の前で慰霊式を行いました
  185. 台南の飛虎将軍廟
  186. 台日海交会・林徳華前会長の告別式は靖國神社が創建された日でした
  187. 台北の忠烈祠には国府軍の戦死者33万人の将兵が祀られています
  188. 台北の忠烈祠には国府軍の戦死者33万人の将兵が祀られています
  189. タイムカードによる退社時刻の管理を廃止して思うこと
  190. 台湾在住のフェイスブックの仲間の皆様へ
  191. 台湾在住のフェイスブックの仲間の皆様へ
  192. 「台湾親善友好慰霊訪問の旅」の結団式・壮行会を挙行しました
  193. 「台湾親善友好慰霊訪問の旅」の結団式・壮行会を挙行しました
  194. 「台湾親善友好慰霊訪問の旅」の帰朝報告会・新年会を挙行しました
  195. 「台湾親善友好慰霊訪問の旅」の結団式・壮行会を挙行しました
  196. 「台湾親善友好慰霊訪問の旅」の帰朝報告会・新年会を挙行しました
  197. 台湾人留学生「黄鈴容」
  198. 台湾人留学生「呉佳霖」
  199. 台湾人留学生「鄒尊如」
  200. 台湾人留学生「陳貽晴」
  201. 台湾人留学生「陳怡鳳」
  202. 台湾人留学生「陳湘薇」
  203. 台湾人留学生「頼思蓉」(向かって右側)
  204. 台湾人留学生「林柳糸」
  205. 台彎台日海交會 簡朝陽會長
  206. 台湾・高雄・保安堂の落慶法要について
  207. 台湾特別講演会成功の陰にこの人あり。福岡市議会議員の富永周行氏です。
  208. 台湾特別講演会成功の陰にこの人あり。歌のおばさんの岡田敏江さんです。
  209. 台湾特別講演会成功の陰にこの人あり。原動力の黄文雄先生です。
  210. 台湾特別講演会成功の陰にこの人あり。進行役の中実柚菜さんです。
  211. 台湾特別講演会成功の陰にこの人あり。福岡市議会議員の津田信太郎氏です。
  212. 台湾特別講演会成功の陰にこの人あり。西日本台湾学友会元会長の柳原憲一先生です。
  213. 台湾特別講演会成功の陰にこの人あり。九州大学大学院准教授の施光恒先生です。
  214. 台湾特別講演会成功の陰にこの人あり。東龍宮の石羅界さんと李光立さんです。
  215. 台湾特別講演会成功の陰にこの人あり。台湾支部事務局長の黄楷棻です。
  216. 台湾特別講演会成功の陰にこの人あり。産經新聞九州総局の石橋文登さんです。
  217. 台湾特別講演会成功の陰にこの人あり。岩城朋子さんと寺田蝶美さんです。
  218. 台湾特別講演会成功の陰にこの人あり。奉納舞の錦慧岳泉先生です。
  219. 台湾に親善友好慰霊訪問の旅に行って参りました
  220. 台湾に嫁いだ娘が久しぶりに実家に帰ってきました
  221. 台湾の学生が命懸けで自国の進路決定にかかわろうとしています。そのために当事者能力を獲得しようとしています
  222. 台湾の市長選で台北市の柯文哲氏のご当選、台中市の林佳龍氏のご当選、そして高雄市の陳菊氏のご再選、誠におめでとう
  223. 台湾の台湾人による台湾人のための博物館
  224. 台湾の娘の話(基隆)
  225. 台湾の娘の話(紹介人)
  226. 台湾の娘の話(証婚人)
  227. 台湾の娘の話(高雄)
  228. 台湾の娘の話(福岡空港)
  229. 台湾の留学生・林氏「中国に呑み込まれる」
  230. 台湾を独立国として認めているから補助金の支給対象にはなりません
  231. 高雄の「にっぽんぐんかん」
  232. たかが祝賀会、されど祝賀会
  233. 高島市長の乱心
  234. 高島市長の乱心(その2)
  235. 高島市長の乱心(その3)
  236. 立ち退きをいわれたら(その1)
  237. 立ち退きをいわれたら(その2)
  238. 立ち退きをいわれたら(その3・完)
  239. たった1人と思わず、代表の1人と思うようにしています
  240. たとえ「おふざけ」であれ国営マスコミのNHKはかくあるべしです
  241. 太魯閣峡谷での事故が私を英霊に引き合わせました
  242. 第11回台湾特別講演会はお陰さまで大成功しました
  243. 第12回台湾特別講演会の記念写真です
  244. 「第14次日華(台)親善友好慰霊訪問の旅」の帰朝報告会・新年会
  245. 第15次訪問1日目、台北(桃園)の國民革命忠烈祠の楊光耀中佐に靖國暦を贈呈
  246. 第16次台湾慰霊訪問の旅 平成26年11月22日~11月26日(4泊5日)
  247. 第16次台湾慰霊訪問の旅 平成26年11月22日~11月26日(4泊5日)
  248. 第16次台湾慰霊訪問の旅 平成26年11月22日~11月26日(4泊5日)
  249. 第16次台湾慰霊訪問の旅 平成26年11月22日~11月26日(4泊5日)
  250. 第16次台湾慰霊訪問の旅 平成26年11月22日~11月26日(4泊5日)
  251. 大の大人が「ビールかけ」に狂ずる愚とそれを報道する愚
  252. 団長挨拶
  253. 父のアルバム(その1)(写真253枚)
  254. 中華民國(台湾)の建国記念日が来月の10月4日、キャナルシティのグランドハイアットで開催されます。フェイスブッ
  255. 中華民國福岡総領事ご夫妻をお囲みする会
  256. 中共に関する報道では台湾のメディアは日本より「マトモ」です
  257. 中国江蘇省友好提携五周年記念 福岡県友好交流団に参加
  258. 中小企業盛衰の岐路は「覚悟した戦略」の有無にあり
  259. 中小企業盛衰の岐路は「覚悟した戦力」の有無にあり
  260. 中日海交協会の胡順來会長の告別式は8月16日に台中で行われました
  261. 忠烈祠本殿の前で日台合同の記念写真を撮影しました
  262. 長期入院は人作り
  263. 長期入院は人作り その1
  264. 長期入院は人作り その2
  265. 澄清湖公園は高雄市民の憩いの場です
  266. 朝令暮改ノススメ
  267. 直接現金支払いが会社を救う
  268. 直接現金支払いが会社を救う
  269. 直接払いのススメ バカに出来ない5分間の積み重ね
  270. つとめて明るく力強く 病は気から
  271. 手伝いこそが最良の学校である
  272. 天長節、天皇誕生日、みどりの日、昭和の日
  273. 桃園忠烈祠と林渓和さん
  274. 東京都知事選と田母神俊雄氏、そして福岡県宅地建物取引業協会青年部
  275. 東京都の護民官は田母神俊雄氏以外に一体誰が相応しいというのでしょうか
  276. 東京の日本会議地方議員連盟による「第3回台湾研修視察団の記録」
  277. 東京湾 カジノ構想再燃
  278. 特亜と縁を切るには中華民國(台湾)と大人の関係を結べば即刻解決する
  279. 特別な日、11月16日に一仁(かずひと)の七五三をする
  280. 特別な日、4月28日に晴仁(はると)のお宮参りをする
  281. 閉ざされた言語空間をこじ開けるスタジオ日本日曜討論
  282. トップ営業では社員は育たない
  283. 泥棒や強盗の財布に頼らないビジネスモデルを構築する
  284. 内間なる者は其の官人に因りてこれを用うるなり(孫子第13篇/用間篇)
  285. 中締めにあたり(その1)
  286. 中締めにあたり(その2)
  287. 7番目の孫「羽月(はづき)」を授かる
  288. 何事も始めに誓いを立てることが大切です
  289. 何事も始めに誓いを立てることが大切です
  290. 「南京屠殺館」での献花に反対する
  291. 西鉄グランドホテルで「年末謝恩会」を行います
  292. 日日最尖端で情報戦を戦い抜く覚悟を
  293. 日曜討論番組は真正保守の共有財産
  294. 『日曜討論』番組放送開始2周年を迎えるにあたって
  295. 『日曜討論』番組放送開始3周年を迎えるにあたって
  296. 日華(台)親善友好慰霊訪問団からのお知らせです
  297. 日華平和条約
  298. 日台関係の現状と今後の課題 ー国際関係と経済関係の視点からー
  299. 日台の魂の交流-台湾特別講演会に寄せて
  300. 日中国交「異常化」40年
  301.  「日中友好」の美名の陰で暗躍する支那人就学ブローカー(その2)
  302. 「日中友好」の美名の陰で暗躍する支那人就学ブローカー(その1)
  303. 日当を戴いて受講し就職する
  304. 日本在住の台湾人の声に耳を傾けてください。「もっと見る」をクリックされると日本語の翻訳が出てきます。台湾応援は
  305. 二の矢を継がず
  306. 「入社研修」で帰属主体への忠節度合いを測る
  307. 入社前研修で社会に寄与できる〈覚醒した戦力〉を選別する
  308. 認可保育所「中央保育園」の移転
  309. 拝啓 福岡県知事麻生渡殿
  310. 背後から襲え、しかも一人の時を狙え
  311. はじめに
  312. 八田ダム
  313. 花手向け 祈りを捧ぐ バシー海 慰霊の旅は 終わることなし
  314. 餞(はなむけ)の言葉
  315. 「反抗期」、その命名に隠された「国家転覆」の意図
  316. 反日メディアと日教組教育、そして人権派弁護士が作ったモンスター
  317. 万難を排して国家的・民族的課題を担った11年
  318. “人は城 人は石垣 人は堀 情は味方 仇は敵なり”
  319. ひとり暮らしはトレンディか
  320. 日の丸、君が代、桜、靖國、台湾は日本人が共同体の核とすべき大切な要素です
  321. 表題なし
  322. 平野相談役は学院創成期の私にとってはかけがえのない同志であり恩人でした
  323. 広島の松井市長はやっぱり頭がおかしい
  324. ビデオ「講義」という大ウソ(その1)
  325. ビデオ「講義」という大ウソ(その2)
  326. ビデオ「講義」という大ウソ(その3)
  327. フェイスブックの仲間の皆様にお知らせです
  328. フェイスブックの仲間の皆様にお知らせです
  329. フェイスブックの仲間の皆様へ
  330. フェイスブックの仲間の皆様へ
  331. フェイスブックの仲間の皆様へ
  332. フェイスブックの仲間の皆様へ
  333. フェイスブックの仲間の皆様にお知らせです
  334. フェイスブックの仲間の皆様にお知らせです
  335. 福岡縣護國神社
  336. 福岡縣護國神社
  337. “不動産母校”建設に全力を尽くします
  338. 不法占拠
  339. 「踏み絵」
  340. 武士道は「軍人勅諭」として立派に現代に引き継がれています
  341. 放送開始4周年を迎えるにあたって この番組の目的は『誇りある国づくり』
  342. 報復の哲理(その1)  原子爆弾を忘れるな リメンバー・アトミックボム
  343. 報復の哲理(その2) 潜水艦 伊58號
  344. 本業で出来ることは実は沢山あるのです
  345. 本日創業 「あること」と「あらしめること」は違う
  346. 「ボー・グエン・ザップ」と「モト・ハイ」
  347. 盆と正月に一緒になる集団を我が国では家族と呼びます
  348. 孫の運動会「良かったこと」と「良くなかったこと」
  349. マスコミが出来る抑止力
  350. 間もなく「第12回台湾特別講演会」です
  351. 護ろう国土、創ろう国軍
  352. マルチ・軽量・営業力が不況を生き抜くキーワード
  353. 皆様からお世話になりました台湾支部事務局長の黄楷?が本日帰国します
  354. 民間企業には「月末」という素晴らしい頑張りの契機があります
  355. 民族解放、民族自決の最前線で奮闘している台湾を決して孤立させてはいけない
  356. 元航空幕僚長の田母神俊雄閣下と石井よしあき氏
  357. “武士の 矢橋の渡り 近くとも 急がば回れ 瀬田の長橋”
  358. 「靖國では会わない」なる決断はないでしょう
  359. やっぱり田母神俊雄氏は東京都の護民官です
  360. 夢の方舟に乗って その1
  361. 夢の方舟に乗って その2
  362. 夜市こそ台湾人の健康的で強烈な生命力の源泉です
  363. 臨時放送のご案内
  364. 「歴史問題正常化全国協議会設立第一回大会」なる線香花火
  365. 連合国はわが国を7等分したが日台の国民だけは分断できなかった
  366. 六士先生
  367. 若者が生き生きと未来を語る政治的番組が全くないのに驚いています
  368. 我が国に留学してくれる台湾人の若者を私たちは「神様」と言います
  369. 我が国の建国を貶める占領軍の残置諜者たるマスコミの愚
  370. 私たち日本人が世界に誇れるものは靖國の杜に眠れる護国の英霊です
  371. 私の使命は生還した父と戦死した23人の日本軍人の志を引き継ぐことです


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