言葉に触れる 本文 フェイスブック 篇(抄)

  1. 平成27年05月06日
    本文 明治の産業施設がいわゆる「世界遺産」に「登録」されそうだといってどうしてあんなに騒ぐのだろうか。私たちの先輩はそのような白人発の基準…
  2. 平成27年05月04日
    本文 失業対策事業の一環として再就職支援講座が世に出て一体何年になるかは定かでないが、私は昔の失対事業の時代の方がはるかに良かったと思って…
  3. 平成27年04月30日
    本文 今日の東アジア情勢を俯瞰するに、丁度19世紀末から20世紀初頭のような気がしてならない。清朝末期の北清事変に遅れて参戦したロシアは満州に居…
  4. 平成27年04月29日
    本文 4月29日の命名の推移です。昭和天皇の人生そのもののような変転です。存命中にもかかわらず象徴(シンボル)にされた元首の例は歴史上ないので…
  5. 平成27年04月28日
    本文 昭和27年4月28日、この日は我が国・日本が米軍による長い占領統治から解放され、主権を回復した日です。同時に「日華平和条約」が日本と中華民國…
  6. 平成27年04月11日
    本文 叙勲を受ける人がどういう基準で、具体的には誰から、何人、選ばれるのかは皆目見当がつかないが、毎回気になることがある。お招きを受けて言…
  7. 平成27年04月01日
    本文 第13回 台湾特別講演会・交流会  ※どなたでもご参加できます <日時> 平成27年6月21日(日) 13:00~ <会場> 西鉄グランドホテル2階「…
  8. 平成27年03月24日
    本文 九州不動産専門学院グループ同窓会 九栄会からのお知らせです 第29回 春季講演会・花見会 ※どなたでもご参加できます <日時> 平成27年4月…
  9. 平成27年03月20日
    本文 年度末ギリギリですが3月1日卒業の高卒生女子の最終面接をしました。 言ったことは簡単です。 1.私がトップであること。よって今から私の考え…
  10. 平成27年03月12日
    本文 マスコミの報道によると安倍総理は戦後70年を機に談話を発表する予定という。 しかし敢えて談話を出すなら、日本人の宰相にしか語れないことを…
  11. 平成27年03月04日
    本文 わが国は五箇條の御誓文(維新)から70年で南京攻略までのぼりつめましたが、それを支えたのは神武建国の精神と国体を発揚した大日本帝國憲法であ…
  12. 平成27年03月03日
    本文 そういえば建国の実行委員会でこんなことがありました。2月11日の大会に参集される千人以上の善男善女に「金印倶楽部」のチラシを加えていただ…
  13. 平成27年02月25日
    本文 第13回台湾特別講演会のために実行委員募集のご案内をさせていただきます。 日華(台)親善友好慰霊訪問団では来る6月21日の第13回台湾特別講演会…
  14. 平成27年02月24日
    本文 私が代表世話人をしていますスタジオ日本 日曜討論を支える会では、講師に国士舘大学講師の倉山満先生をお迎えして、特別講演会・新会員歓迎会…
  15. 平成27年02月07日
    本文 叙勲を受ける人がどういう基準で、具体的には誰から、何人、選ばれるのかは皆目見当がつかないが、毎回気になることがある。お招きを受けて言…
  16. 平成27年02月01日
    本文 例1.スキー場のコース外を無断で滑走し行方不明になった例がある。冬山で遭難したが誰だかわからないことがあると聞く。義務付けられた申告をし…
  17. 平成27年01月29日
    本文 全力を尽くすと力が湧きます。 逆に手を抜くとくたびれます。 精魂を傾けきらない一日って一体何の意味があるのでしょうか。 明日を真っ暗に…
  18. 平成27年01月25日
    本文 1月24日(土)に毎年恒例の「海の彼方のニッポンを訪ねて 台湾慰霊訪問の旅」の帰朝報告会・新年会を福岡市中央区天神の平和楼本店で挙行しま…
  19. 平成27年01月25日
    本文 「台湾親善友好慰霊訪問の旅」の帰朝報告会・新年会には沢山の留学生に参加して頂きました。自己紹介順に、曾くん(アジア日本語学院)、許く…
  20. 平成27年01月11日
    本文 そのために孫子の国、支那が最も得意とする情報戦とその片棒を担ぐ反日メディアの流すマイナス情報に負けないようにしましょう。産經以外のマ…
  21. 平成27年01月03日
    本文 明日の4日はスタジオ日本・日曜討論に衆議院議員の鬼木誠氏をお招きして表記のタイトルで今年の抱負を語っていただきます。興味と関心のある方…
  22. 平成27年01月02日
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  23. 平成27年01月01日
    本文 新年明けましておめでとうございます。本年もどうぞ宜しくお願い致します。 さて戦後70年の今年こそ、奇跡的にも完全な形で台湾に残されてい…
  24. 平成27年01月01日
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  25. 平成26年12月12日
    本文 フェイスブックの仲間の皆様に、第16次台湾慰霊訪問の旅を、集合写真を中心に5回に亘って紹介させていただきます。来年、平成27年1月24日に「帰朝…
  26. 平成26年12月12日
    本文 フェイスブックの仲間の皆様に、第16次台湾慰霊訪問の旅を、集合写真を中心に5回に亘って紹介させていただきます。来年、平成27年1月24日に「帰朝…
  27. 平成26年12月12日
    本文 フェイスブックの仲間の皆様に、第16次台湾慰霊訪問の旅を、集合写真を中心に5回に亘って紹介させていただきます。来年、平成27年1月24日に「帰朝…
  28. 平成26年12月11日
    本文 フェイスブックの仲間の皆様に、第16次台湾慰霊訪問の旅を、集合写真を中心に5回に亘って紹介させていただきます。来年、平成27年1月24日に「帰朝…
  29. 平成26年12月10日
    本文 フェイスブックの仲間の皆様に、第16次台湾慰霊訪問の旅を、集合写真を中心に5回に亘って紹介させていただきます。来年、平成27年1月24日に「帰朝…
  30. 平成26年11月30日
    本文 なし
  31. 平成26年11月03日
    本文 福岡市博多区の住吉3丁目に住吉神社があります。ここで昨日の平成26年11月2日、(公財)日本相撲協会主催で横綱奉納土俵入りが行われました。白…
  32. 平成26年10月28日
    本文 2ヶ月前の話ですが、大東亜戦争の戦没者遺族でつくる福岡県遺族連合会の新宮松比古(しんぐう・まつひこ)会長代行は8月15日、福岡市内であった…
  33. 平成26年10月27日
    本文 10月25日、ヒルトンシーホークで日本会議主催の九州ブロック大会が開かれた。役員として参加したが、正直いってこれは大変な戦いになる、という…
  34. 平成26年10月26日
    本文 平成25年12月29日に台湾の高雄で保安堂御落慶の素晴らしい記念式典が執り行われました。台湾海峡のシーレーンを今日も守って下さる「海府大元帥…
  35. 平成26年10月20日
    本文 家内がお世話になっている美容院で美容師の先生から「朝日新聞の犯罪」なるチラシをいただきました。目を通しましたが、まるでクートベで訓練…
  36. 平成26年10月18日
    本文 ものの1時間のお話で百万円もの講演料を請求する先生がいる。過去に民主党政権や支那、半島に対する鋭い舌鋒で名を挙げたとはいえ、一人千円の…
  37. 平成26年10月15日
    本文 今年も諸般の事情により訪台できない人の思いを背負い、初めて台湾を訪問した時の初心を胸に抱き、入出国と現地における自由な行動を認めてく…
  38. 平成26年10月13日
    本文 10月12日(日)、午後4時から2時間に亘って上記の表題で講演会が行われました。講師は櫻井眞先生(サクライ・アソシエイト国際金融研究センター代表)…
  39. 平成26年10月12日
    本文 10月11日(土)に毎年恒例の「海の彼方のニッポンを訪ねて 台湾慰霊訪問の旅」の結団式・壮行会を福岡市中央区天神の平和楼本店で挙行しました…
  40. 平成26年10月08日
    本文 第二次大戦後に生まれた分断国家といえば南北に分けられた朝鮮やベトナムを思い浮かべる人が多いと思います。しかしこれは正しくありません。…
  41. 平成26年10月04日
    本文 ニューヨークの黒沢潤記者による記事で歓迎すべき出来事といえる。9月28日のシカゴ大学の記事に続いて本日はペンシルベニア州立大学。米国大学…
  42. 平成26年10月02日
    本文 https://www.youtube.com/channel/UC3h-PWPGi4OaefIHPsbL28A
  43. 平成26年10月01日
    本文 今回はとりわけ台湾のフェイスブックの仲間の皆様のために「中文の送り状・行程表」を公開いたします。これをご覧になられて、合流できそうな…
  44. 平成26年09月21日
    本文
  45. 平成26年09月21日
    本文 これは20日に開かれた大阪市内での講演で来日中の台湾の李登輝元総統(91歳)の言葉ですが、わが国の近現代史には「真の自立した国家」を建設し…
  46. 平成26年09月06日
    本文 来年は終戦70年です。国民挙って護国の英霊に追悼と感謝の誠を捧げましょう。彼らは4百年以上に及ぶ欧米白色人種の鉄鎖の頸木から有色人種を解…
  47. 平成26年08月18日
    本文 平成11年11月24日以来お世話になった胡順來さんが8月5日に亡くなられました。その告別式が一昨日の16日の14時30分から台中の篤行基督長老教會で行わ…
  48. 平成26年08月17日
    本文 一昨日の8月15日は雨の中、孫も含め家族(今年は15人)で地元の福岡縣護國神社にお参りしました。福岡で「英霊顕彰・県民の集い」が開始された9…
  49. 平成26年08月02日
    本文 長崎県立佐世保北高等学校の一年生の徳勝もなみ容疑者が同級生の松尾愛和さんを殺害した事件で加害者の名前を発表しないテレビや新聞があるの…
  50. 平成26年07月20日
    本文 7月11日に私の拙論を公開しましたところ7月16日までの6日間で46人の皆様からシェアしていただきました。有り難うございます。この問題に対する国…
  51. 平成26年07月11日
    本文 ノブレスオブリージュという言葉がありますが、わかりやすく言えば、東大生が特攻機で米空母に体当たりして艦載機が飛び立てないようにするこ…
  52. 平成26年07月06日
    本文 野々村某なる議員がカラ出張を見破られそうになって大泣きした。しかもこれが外電に載って世界中を駆け巡っている。ひょっとしてこの人は人前…
  53. 平成26年06月19日
    本文 次第は式典、基調講演、パネルディスカッション、交流会の順に進行します。記念写真は交流会の直前にそれに参加される皆さんに定位置について…
  54. 平成26年06月11日
    本文 第12回台湾特別講演会のために6日に来日していた黄楷?が11日帰国します。彼女は平成18年6月の第3回からこの講演会の「台湾の声」を担当しています…
  55. 平成26年06月06日
    本文 これは本日、平成26年6月6日(金)の産經新聞(九州・山口版)に掲載された見出しです。産經は1頁(15段)の3分2(10段)を費やして許彩誠さんの発言を報道し…
  56. 平成26年06月03日
    本文 産經新聞は今回も掲載してくれました。5月18日の日曜日でした。久しぶりの全頁広告です。6月8日、私たちは台湾人の英霊を供養いたします。
  57. 平成26年05月30日
    本文 これは本日、平成26年5月30日(金)の産經新聞(九州・山口版)に掲載された見出しです。産經は1頁(15段)の3分2(10段)を費やして林紀全会長の発言を報道し…
  58. 平成26年05月27日
    本文 縁あって産經新聞の記者が取材に訪れました。相手は福岡県の台湾人留学生会の林紀全会長(早稲田大学)と台湾大学の交換留学生で九大に留学中の許…
  59. 平成26年05月27日
    本文 産經新聞社より、サービス貿易協定とひまわり学生運動についての記事掲載は月末まで延期させていただきたい旨の連絡が入りました。これは折角…
  60. 平成26年05月26日
    本文 全力で学院を経営し、全力で九栄会をお世話する。全力で慰霊団を組織化し、全力で日曜討論を遂行する。全力で家族を大切にし、全力で地域社会…
  61. 平成26年05月05日
    本文 先日の5月3日の夜ですが、たまたまスーダンから我が国に大学院生として留学し奥様とご一緒にこの福岡に在住されている方とお会いする機会に恵ま…
  62. 平成26年05月03日
    本文 どうしてこういう誘導に血道をあげるのだろうか。5月3日土曜は祝日、4日日曜は祝日、5日月曜は祝日、6日火曜は4日日曜の振替祝日。この是非は別…
  63. 平成26年05月01日
    本文 新聞社として健全な姿勢だと思います。ここでひとつ疑問があります。夫婦とは言いますが「婦夫」とは言いません。親子とは言いますが「子親」…
  64. 平成26年04月29日
    本文 前者は平日、後者は休日ですが、私たち日本人にとっての国民的記念日としてはともに大切な日です。しかしここで問題があります。それは祝日を…
  65. 平成26年04月25日
    本文 上場企業の経営者や幹部は優秀な企業人かもしれないが国民でないことがまたしてもハッキリした。戦後教育の個人主義がここでも開花した。すな…
  66. 平成26年04月21日
    本文 我が国の経済界はなぜ目が覚めないのだろうか。中共に進出すると言うことは「赤頭巾ちゃん」が「オオカミ」の家に自ら訪問するようなものだと…
  67. 平成26年04月17日
    本文 <ある掲示板より> 安倍政権は、旧日本軍による従軍慰安婦問題について、韓国との間で今年末を期限に「最終決着」を図る方針を固め、外交ルー…
  68. 平成26年03月27日
    本文 米国のオバマ大統領の仲介で、安倍総理がパク・クネとすれ違い的に会ってあげたみたいですが、この時とばかりに日本側こそ首脳会談開催の条件…
  69. 平成26年03月21日
    本文 Sam S. C. Chienさんの写真をシェア
  70. 平成26年03月20日
    本文 第12回台湾特別講演会のために実行委員募集のご案内をさせていただきます。 日華(台)親善友好慰霊訪問団では来る6月8日の第12回台湾特別講演会…
  71. 平成26年03月20日
    本文 リンクをシェア
  72. 平成26年03月14日
    本文 私たちは平成15年10月から日曜討論という番組を立ち上げ今日に至っていますが、平成22年に「日本に移民は必要か」という表題で産經新聞に意見広…
  73. 平成26年03月10日
    本文 昨年の6月7日から今月の2月28日まで約9ヶ月間働いてくれた頼思蓉(らいしよう)で、彼女は本当に庶務業務を丁寧に処理してくれた。今年に入って…
  74. 平成26年03月04日
    本文 欧州では上流を汚した国はその川が流れる下流の国に対して請求があれば与えた損害に相当する賠償をしなければならないそうです。ハーグ陸戦条…
  75. 平成26年03月01日
    本文 昨年の11月25日に私達は台中の宝覚寺で「原台湾人元日本兵軍人軍属戦没者大慰霊祭」に参列させていただきましたが、その際現地メディアの取材を…
  76. 平成26年02月25日
    本文 今を遡ること78年前の昭和11年2月26日、私の父は神田の本屋で働いていた。大正8年2月11日生まれの父は丁度17歳になったばかりで、給料は三食付の住…
  77. 平成26年02月18日
    本文 少々早めですが日華(台)親善友好慰霊訪問団より台湾特別講演会のご案内をさせていただきます。 名称は「日台の魂の交流 第12回 台湾特別講演会…
  78. 平成26年02月15日
    本文 産經新聞が「建国記念の日」を1年365日のうち3日間も報道してくれた。  2月10日に「明日は建国記念の日です」とコラムの「産經抄」と「正論」で…
  79. 平成26年02月10日
    本文 先ず第一に氏に立候補して頂いたお蔭で610,865人の有権者の皆様の票が、共産主義者の宇都宮市氏に流れなくて済みました。すなわち田母神氏が正常…
  80. 平成26年02月04日
    本文 外国人の地方参政権を認めようと言う人が公然と我が国の首都の主になろうと立候補していますが、この人たちを当選させることほど私たち日本人…
  81. 平成26年01月27日
    本文 1月25日(土)に毎年恒例の「海の彼方のニッポンを訪ねて 台湾慰霊訪問の旅」の帰朝報告会・新年会を福岡市中央区天神の平和楼本店で挙行しま…
  82. 平成26年01月22日
    本文 「首都の治安を担う責任は思い」と高綱直良さん(55) きょう第91代警視総監に就任(産經新聞 平成26年1月22日) 写真を拝見するにとても首都の…
  83. 平成26年01月17日
    本文 ここ3年(平成23、24、25)の正月二日は天神、大名界隈を国旗を掲げて回っていましたが、今年はやめました。それはわざわざ正月に我が家に帰って…
  84. 平成26年01月15日
    本文 昨日の平成26年1月14日19時から福岡市中央区天神のアクロス福岡イベントホールで田母神俊雄氏の講演会がありました。主催は福岡県宅地建物取引業…
  85. 平成26年01月09日
    本文 正月の3日午前11時に学院に集合して福岡縣護國神社に初詣に行きました。阿里山から軍艦で曳航してきた檜の木で作られた大鳥居から入り、手を清…
  86. 平成26年01月01日
    本文 新年明けましておめでとうございます。旧年中は色々とお世話になりました。本年もどうぞ宜しくお願い致します。 今年も台湾と台湾人の心を我…
  87. 平成25年12月22日
    本文 6月28日に台湾支部事務局長夫妻の案内で下見に行った時に対応して下さった張旭中少校輔導長は、3ヶ月毎の交代勤務のため、もうおられませんでし…
  88. 平成25年12月21日
    本文 九州不動産専門学院には合格者、修了生を中心に結成された親睦団体があります。その名を九栄会と言います。昭和60年12月に誕生、翌61年7月に設立…
  89. 表題表題なし
    平成25年12月15日
    本文 中華民國(台湾)福岡総領事館や留学生の皆さんと一緒に台湾語で 陳百潭の「愛拼才會贏」を、北京語でテレサテンの「月亮代表我的心」を歌…
  90. 平成25年12月13日
    本文 日本統治時代の「台湾護國神社」の跡地に建てたもので、当時の台湾神宮の北東に位置しています。支那大陸において掃共戦(中共との戦い)や抗…
  91. 平成25年12月11日
    本文 当時の正装で、私たち日本から行った団員には珍しくもあり新鮮に映りました。この制服を身に纏い、彼女たちは支那大陸の前線に赴きました。傷…
  92. 平成25年12月11日
    本文 慰霊祭の後に必ず全体写真を撮るようにしています。今回も東京から原知崇(はらともたか)代表率いる海軍衛兵隊5名の皆さんが応援で駆けつけて…
  93. 平成25年12月08日
    本文 訪問団本部は、今を遡ること9年前の平成16年6月20日にこの会の沈・呉ご夫妻による表敬訪問を受けました。ご縁の始まりです。その年の11月24日に台…
  94. 平成25年12月06日
    本文 巷には沢山の旅行代理店がありますが、国家の命を受けて戦いに馳せ参じ、散華された英霊を供養することは政府のみならず国民の義務だと思いま…
  95. 平成25年12月02日
    本文 私たちは11月25日の朝、宝覚寺に入り日本人墓地の前で慰霊式を執り行いました。団員の皆さんに遺骨安置所の由来を説明しました。国旗敬礼、国歌…
  96. 平成25年12月02日
    本文 先月の11月25日に台中市の宝覚寺で斎行された「原台湾人元日本兵軍人軍属戦没者大慰霊祭」において奏上致しました祭文です。日本統治時代をどう…
  97. 平成25年11月28日
    本文 今年の2月から今月の11月まで働いてくれた鄒尊如(すうそんじょ)で、彼女ほど仕事を的確に処理してくれた娘はいない。仕事には必ず法則性があ…
  98. 平成25年11月22日
    本文 このような記念撮影が果たして支那や半島で許されるでしょうか。我が国が一体どの国と同盟を結ぶべきかの解答はこの写真1枚で十分です。何の落…
  99. 平成25年11月19日
    本文 11月17日にスタジオ日本で日曜討論に出演しました。中国政府当局による恐るべき経済犯罪の実態を放送しました。立法効果を過去に遡及させる地球…
  100. 平成25年11月19日
    本文 今月、11月16日は6番目の孫、一仁(かずひと)の七五三で高宮八幡宮に参拝しました。天候はこの日だけが不思議と晴れでした。 晴仁のお宮参り…
  101. 平成25年11月03日
    本文 今回はとりわけ台湾のフェイスブックの仲間の皆様のために「中文の送り状・行程表」を公開いたします。これをご覧になられて、合流できそうな…
  102. 平成25年10月27日
    本文 たとえ両親が離婚、もしくはいずれかが死別し、再婚したとしても、最初に生んでくれた母とそのときの父を終生記憶し、誇りに思うように、学歴…
  103. 平成25年10月25日
    本文 社員募集の時、応募者は履歴書を持参しますが、これが全く用を為しません。それは応募者個人の形状しか分からないからです。そこで私達は役に…
  104. 平成25年10月17日
    本文 私たちは「結団の誓い」を立てて台湾に行って参ります。こうして訪台活動をしてきたからこそ、大きなブレもなく、第15次まで続けてこれました。…
  105. 平成25年10月17日
    本文 10月12日(土)に毎年恒例の「海の彼方のニッポンを訪ねて 台湾慰霊訪問の旅」の結団式・壮行会を福岡市中央区天神の平和楼本店で挙行しました…
  106. 平成25年10月14日
    本文 今日14日の産經だが、ベトナムで抗米戦争の英雄、ボー・グエン・ザップの国葬が行われた。葬儀は4日で大勢の国民が見送ったと伝えている。孫文…
  107. 平成25年10月09日
    本文 明治44年(1911)10月10日、支那大陸の武昌において孫文率いる革命軍が義挙し、時の清国政府に対して反乱(=辛亥革命)を開始、10が二つ重なるそ…
  108. 平成25年10月08日
    本文 産經だが目を疑う記事。経済効果からアプローチし、認知と建設を東京五輪開催に至るロードマップにあわよくばのせたい人がいるのは自明。どう…
  109. 平成25年10月03日
    本文 先月の9月29日、鹿児島に嫁いだ長女の長女(初孫で小6)の小学校最後の運動会に行ってきた。西伊敷にある創立40年目の小学校である。 まず新幹…
  110. 平成25年09月25日
    本文 読売巨人軍がセントラルリーグで優勝した。監督や選手の皆さんはさぞかし感動、感激しただろう。またファンの皆さんも同様に喜んだことだろう…
  111. 平成25年09月22日
    本文 【産經新聞(九州山口版/平成23年11月4日(金)掲載の意見広告)】  (かつての記事ですが全ての原発が停止させられるに至った現在、今一度電…
  112. 平成25年09月18日
    本文 一体、我が国の歴史で地震や台風、火山や竜巻、津波や集中豪雨等の天災地変で執拗に犯人を作り出し、自らが蒙った被害の賠償先を競って捜し出…
  113. 平成25年09月16日
    本文 中華民國(台湾)の建国記念日が近づいてきた。10月10日に国を挙げての催しが台北の総統府前の広場で行われる。西暦1911年10月10日に孫文率いる清…
  114. 平成25年09月14日
    本文 このところ些細な理由で他人のでなく自分の子を殺す親が散見される。但し書きが必要なくらい凝った名前をつけながら、炎天下の駐車場に車をと…
  115. 平成25年09月11日
    本文 昭和天皇は、昭和20年8月17日、「大東亜戦争終戦に際し陸海軍人に賜わりたる勅語」でもってわが国の自存自衛と東亜解放のために、第一線で身命を…
  116. 平成25年09月04日
    本文 父・小菅紀武吾から私・小菅亥三郎に託されたアルバムをフェイスブックの仲間の皆様に公開させていただきます。 昭和11年、大日本帝國海軍に17…
  117. 表題軍歌練習
    平成25年09月04日
    本文 軍歌練習で左手に軍歌教本を持ち、右手は行進の形で前後に振りながら、全員で大きな声で歌います。この写真では中心に向いていますが、「右向…
  118. 平成25年09月01日
    本文 政治家の皆さんが海外に行くとき、あるいは国際会議とかに出席されるときは、何故かネクタイをしている。本人は正装のつもりなのだろう。 し…
  119. 平成25年08月29日
    本文 中華民國(台湾)の建国記念日が近づいてきた。10月10日に国を挙げての催しが台北の総統府前の広場で行われる。西暦1911年10月10日に孫文率いる清…
  120. 平成25年08月22日
    本文 西暦1870年から1871年にかけてプロシャ(後のドイツ)とフランスの間で戦われた戦いを普仏戦争というが、勃興途上のプロシャは国民皆兵制とモルト…
  121. 平成25年08月21日
    本文 佐竹冬子さんの写真をシェア 今年の3月27日に生まれた晴仁(はると)で、私の4番目の娘、冬子の2番目の息子です。今は男の兄弟は貴重品です。…
  122. 平成25年08月21日
    本文 このことは比較的簡単に出来ることですが、「成就」が見えにくいため敬遠されがちです。しかし、「成就」の輪郭を定め、それが達成されるまで…
  123. 平成25年08月21日
    本文 イ、昭和20年12月15日 西暦1945年12月15日 ロ、昭和23年7月9日 西暦1948年7月9日 ハ、昭和24年10月25日 西暦1949年10月25日 二、昭和27年4月28日 西暦1952…
  124. 平成25年08月16日
    本文 昨日の8月15日は孫も含め家族(今年は13人)で地元の福岡縣護國神社にお参りしました。来年こそ19人全員でお参りしたいと思います。参拝後は神社…
  125. 平成25年08月14日
    本文 本日・8月14日、産經新聞によると安倍総理は明日・15日は靖國神社に参拝しないが、韓国の左派系野党・民主党の最高幹部4人が日本批判(英霊冒涜…
  126. 平成25年08月13日
    本文 明治15年1月4日に明治天皇は軍人勅諭を下賜されました。明治維新後、列強からの圧力を撥ね退け、独立国家を維持していくためには精強な国軍が必…
  127. 平成25年08月07日
    本文 8月6日の広島原爆記念式典での挨拶で松井市長が「核兵器は絶対悪」と言う。世間受けを狙って言っているかもしれないがこの人は頭がおかしい。最…
  128. 平成25年08月03日
    本文 戦後の昭和20年9月に日本に進駐した連合軍総司令部(GHQ)が共産主義を熱烈に信奉するニューディーラーたちの巣窟だった事はすでに歴史的事実と…
  129. 平成25年07月22日
    本文 7月20日の写真がありましたので公開いたしました。 1枚目は田母神俊雄閣下です。「私はNHKを調べたんですよ。そしたら日本反日協会の略称なんです…
  130. 平成25年07月21日
    本文 昨日、平成25年7月20日、土曜日は九栄会の夏季講演会・納涼会が開かれました。会場は夏季講演会は午後3時からアーバン・オフィス天神で、納涼会…
  131. 平成25年07月18日
    本文 福岡市中央区今泉にある認可保育所「中央保育園」の移転が騒がれている。今日(こんにち)あるは中央保育園とそこで働く保母さん達のお陰と思…
  132. 平成25年07月16日
    本文 7月14日は日曜討論に出演しました。今月の7日から来月11日まで6回にわたって続くシリーズの表題は「韓国は叩け、さもなくばつけ上がる」、14日の…
  133. 平成25年07月02日
    本文 九州不動産専門学院グループには同窓会組織で九栄会という親睦団体があります。春夏秋冬その時期に合わせていろいろな行事や催し物を実行して…
  134. 平成25年07月01日
    本文 台中駅にお迎えに来ていただいた陳慶胃さん、謝金梅さん、陳美麗さん。 林徳華さんの遺影が飾られた祭壇。 台湾支部の黄明山支部長からも生花…
  135. 平成25年07月01日
    本文 平成25年6月29日の台日海交会・林徳華前会長の告別式には日華(華)親善友好慰霊訪問団、というより日本国民を代表して追悼の辞を捧げて参りまし…
  136. 平成25年07月01日
    本文 台湾に台日海交会という帝國海軍の人たちの組織がある。我が国の戦友会が殆ど解散もしくは機能停止してしまった中で、一途に活動を継続してい…
  137. 平成25年06月25日
    本文 陳怡鳳が挨拶に来た。光伸真珠という免税店に就職が決まって喜んで働いているらしく安心した。しかし台湾の学生はどうしてこう礼儀正しいのだ…
  138. 平成25年06月23日
    本文 今月6月の21日に中華民國福岡総領事の戎義俊・張秀眞(えびすよしとし・ちょうしゅうしん)ご夫妻をお囲みして福岡着任に伴う歓迎会を催しまし…
  139. 平成25年06月23日
    本文 懇親会でご祝辞を賜りました市議会議員の富永周行氏です。神社は私と一緒で南区の高宮八幡宮です。昨年7月から9月にかけて高島宗一郎市長が推し…
  140. 平成25年06月23日
    本文 開会式の中でご祝辞を賜りました市議会議員の津田信太郎氏です。日台議員連盟に所属され、平成11年9月21日の台湾中部大地震の際は現地台湾に真っ…
  141. 平成25年06月19日
    本文 パネルディスカッションでは西日本台湾学友会元会長の柳原憲一先生に協力していただきました。昨年に続いて2回目ですが、講話も含めますと3回目…
  142. 平成25年06月19日
    本文 パネルディスカッションでは九州大学大学院准教授の施光恒(せてるひさ)先生に協力していただきました。昨年に続いて2回目です。今回は柳田國…
  143. 平成25年06月19日
    本文 東龍宮の石羅界さん(右)と李光立さん(左)です。このお宮のある屏東は明治のはじめ、西郷従道率いる征討軍が牡丹社事件の弔い合戦で上陸し…
  144. 平成25年06月18日
    本文 私たちの行事では次第に「台湾の声」という箇所があります。台湾人の参加者が一人もいない台湾関係の行事もありますが、現地の団体もしくは個…
  145. 平成25年06月18日
    本文 今回も産經新聞社に後援団体になってもらいました。神社にとって鎮守の森が不可欠なように、こういう行事も後援団体が決定的です。産經新聞社…
  146. 平成25年06月14日
    本文 式典に入る前に筑前琵琶による弾き語りをやっていただきました。題目は「平家物語」から「那須与一」です。伝統芸能による供養の夕べを演出し…
  147. 平成25年06月14日
    本文 原台湾人元日本兵軍人軍属戦没者のために舞を奉納して下さいました錦慧岳泉先生です。そのためにお弟子さんを連れてみやま市からお出でいただ…
  148. 平成25年06月13日
    本文 台湾の国旗に敬礼して台湾の国歌を斉唱する、この当たり前のことがなされていない台湾関係の行事が多すぎます。その風潮を改めるべく私たちは…
  149. 平成25年06月12日
    本文 台湾特別講演会の成功の原動力は何と言っても黄文雄先生です。平成17年から連続9年目になりますが、この行事の精神性の高さを担保して下さって…
  150. 平成25年06月12日
    本文 台湾特別講演会の成功の陰には企画から携わっていただく実行委員の皆様がおられます。また当日お手伝いの奉仕員の皆様もおられます。その座長…
  151. 平成25年06月05日
    本文 昨日の6月4日、台湾に嫁いだ娘が久しぶりに実家に帰ってきました。3番目の那津子、4番目の冬子、5番目の楷棻が勢ぞろいしました。手前中心は…
  152. 平成25年06月04日
    本文 6月2日はお蔭様で大成功しました。原台湾人元日本兵軍人軍属3万3千余柱の英霊もきっと喜んで頂けたと思います。白人の亜細亜支配を転覆させ、民…
  153. 平成25年06月04日
    本文  6月2日(日)午前10時からの「スタジオ日本 日曜討論」の番組が、スタジオの配信不良の為、放送できませんでしたので、急遽、下記の日程でお送…
  154. 平成25年05月31日
    本文 昨年10月から今年3月まで働いてくれた陳貽晴(ちんいせい)で、彼女ほど仕事がさばけた娘はいない。他人の仕事ぶりを見ていてその法則性をつか…
  155. 平成25年05月29日
    本文 今日、5月29日、留学先のアメリカから台湾に帰国途中の陳湘薇(ちんしょうび)が久しぶりに訪ねてくれた。台北の会社に就職が決まったので喜ん…
  156. 平成25年05月29日
    本文 5月24日、毎月行われるシステム会議に平野相談役が出席した。この日は奥様もご一緒だった。昭和4年9月生まれの彼が学院に入社したのは平成2年6月…
  157. 平成25年05月27日
    本文 5月25日は宅建の宮崎会場の開校日でした。入学していただいた生徒さんは1人でした。めったに無い事ですが生講義が約束ですので実行しました。こ…
  158. 平成25年05月22日
    本文 佐竹冬子さんの写真をシェア フェイスブックの仲間の皆さんにご挨拶。「はじめまして一仁です。4歳です。はじめまして晴仁です。2ヶ月です。宜…
  159. 平成25年05月18日
    本文 橋下氏が内外から強烈なバッシングを受けているが、「ホロコースト法」の執行の様な気がしてならない。昭和20年8月の終戦の最中に満州や千島、…
  160. 平成25年05月15日
    本文 昨日、5月14日に九州不動産専門学院から福岡市中央区の不動産業に携わる皆様へ6月2日の「台湾特別講演会」のご案内を出させていただきました。以…
  161. 平成25年05月14日
    本文 今月、5月12日深夜から13日朝にかけて沖縄県久米島南方の我が国の接続水域内(領海の外側約22km)を原子力潜水艦が潜航したまま通過。別の原潜は2…
  162. 平成25年05月11日
    本文 3月16日の写真です。卒業する呉佳霖を台湾の高雄からお母様(国旗の左一番目)が迎えに来られました。真ん中に国旗を挟んでいますが、まるで右…
  163. 平成25年05月10日
    本文 今日、5月10日、東京の日本会議地方議員連盟の皆さんによる「第3回台湾研修視察団の記録」が送られてきました。担当の川崎さん、ありがとうござ…
  164. 平成25年05月06日
    本文 2月1日に撮った写真です。林柳糸(りんりゅうし)は同窓会事務局で本当に丁寧な仕事をしてくれました。台湾の新北市で就職が決まり帰国しました…
  165. 平成25年05月05日
    本文 今日のスタジオ日本でのお話で一部気にかかることがありました。それは台湾が博多ドンタクへの出演を申し出たところ主催者から断られたとのこ…
  166. 平成25年05月04日
    本文 今日、5月4日で2日間続いた博多ドンタクもお開きになります。歴史に「イフ」はありませんが、私たち福岡市民が安心してお祭り気分に酔いしれる…
  167. 平成25年05月03日
    本文 昨日、5月2日に3番目の娘の那津子が孫の羽月を抱っこして学院に挨拶に来ました。産休中の彼女は専門学校時代から学院で働いてくれています。隣…
  168. 平成25年05月02日
    本文 富士山がいわゆる「世界遺産」に「登録」されそうだといってどうしてあんなに騒ぐのだろうか。私たちの先輩はそのような白人発の基準値設定に…
  169. 平成25年04月29日
    本文 九州電力本社前の公道である歩道上に原発阻止を掲げて足掛け3年も小屋を建てている人たちに対して何故福岡中央警察署は道路使用許可を出し続け…
  170. 平成25年04月28日
    本文 今日、4月28日は8番目の孫、晴仁(はると)のお宮参りで高宮八幡宮に参拝しました。天候は孫の名にふさわしい日本晴れで、主権回復を祈念して国…
  171. 平成25年04月26日
    本文 久しぶりに黄鈴容が訪ねてきた。平成18年から21年にかけての学生時代に学院で一所懸命働いてくれた台湾人の女性で本当に立派になっていた。台湾…
  172. 平成25年04月14日
    本文 イギリスのサラ・ブライトマンやキャサリン・ジェンキンス、ノールウェイのシセル・シェルシブー、オーストリアのミルージャ・ルワーズ、ドイ…
  173. 平成25年04月12日
    本文 社会人学校の多くは合格体験談にはあまり興味を示しません。それは「販売」の思想で取り組んでいるからです。いわゆる「勉強する機会と環境」…
  174. 平成25年04月10日
    本文 九栄会にはかわら版があります。それには毎月「合格体験談」(B5版・12頁)が差し込まれています。今月、平成25年4月号でこの証言者の累計は2179人…
  175. 平成25年04月07日
    本文 昨日、4月6日は学院グループ同窓会である九栄会の定期総会でした。昭和61年に産声を上げた九栄会は翌62年4月に第1回目の総会が開かれました。そし…
  176. 平成25年03月19日
    本文 すさまじい空気の汚れに苦しめられています。私の職場(13階)から天神中央公園を挟んで北にアクロス福岡が佇立していますが、その巨大なビルが…
  177. 表題全人代
    平成25年03月18日
    本文 わが国の国会に相当する「全人代」という言い方が気になって仕方がない。何故ならば「全人代」なるものは政権与党である共産党による党大会に…
  178. 平成25年03月13日
    本文 今年・平成25年3月11日のわが国政府主催の慰霊式典でのお話。国際儀礼に則り中華民国(台湾)の沈斯淳大使に指名献花の側に入っていただいたとこ…
  179. 平成25年02月01日
    本文 今年・平成25年1月26日に天神の平和楼で開催しました「第14次日華(台)親善友好慰霊訪問の旅」の帰朝報告会・新年会の集合写真です。週末、月末…
  180. 平成25年01月08日
    本文 今週の土曜日、平成25年1月12日に新春講演会、新年会を行います。報道関係の方をお招きして時局にあった講演をしていただき、そのあとの新年会へ…
  181. 平成25年01月07日
    本文 新しい年の幕開けとなりました。自民党安倍政権でのスタートとなりますが、過度の期待を抱かずに、先ずは自らがなすべきことを粛々と成し遂げ…
  182. 平成24年12月29日
    本文 平成24年11月22日(木)から26日(月)までの4泊5日間、私たちは台湾に親善友好慰霊訪問の旅に行って参りました。以下にご紹介するのは交歓先や慰…
  183. 平成24年12月28日
    本文 スタジオ日本日曜討論番組を支える会の「年末総会・新会員歓迎会」の様子です。国旗敬礼、国歌斉唱、代表世話人挨拶、参議院議員の中山恭子先…
  184. 平成24年12月27日
    本文 平成24年11月25日(日)の早朝、台中の寶覚寺にある日本人墓地の前で慰霊式を行いました。国旗敬礼、国歌斉唱、「海ゆかば」独唱に合わせての黙…
  185. 平成24年12月26日
    本文 今となっては懐かしい写真をアップしました。「五番目の娘」を台湾に送り出した時ので、平成24年7月30日でした。
  186. 平成24年12月24日
    本文 「歴史問題正常化全国協議会設立第一回大会」なるイベントが開かれる予定。このような事業の一切は事務局の献身性のみに依存する。講演や講話…
  187. 平成24年12月24日
    本文 アクロス福岡にある福岡県の外郭団体である福岡県国際交流センターは、日華(台)親善友好慰霊訪問団をどうしても認めようとしません。補助金…
  188. 平成24年12月20日
    本文 明日、平成24年12月21日(金)はスタジオ日本日曜討論番組を支える会の年末総会、新会員歓迎会です。場所は福岡縣護國神社の東側の「京懐石 松幸…
  189. 平成24年12月14日
    本文 今年1年を振り返りお世話になった皆様とご一緒に12月16日、西鉄グランドホテルで「年末謝恩会」を行います。なお、それに先立ち今年1年の合格者…
  190. 平成24年12月09日
    本文 本日は九栄会の理事をしていただいています江崎君公さんの襲名披露の式典、披露宴にお招きを受けました。場所は福岡県筑後市船小屋温泉のホテ…
  191. 平成24年12月08日
    本文 本日は学院の同窓会組織である九栄会の役員さんの慰労会をわが家で行います。いま思えば、20年前の平成4年12月が第1回目でした。公式行事もあと…
  192. 平成24年10月30日
    本文 平成24年10月7日に「5番目の娘」が高雄で婚約式を挙げた会場です。家内と2人で参列させていただきましたが、参加者に家族の原点を共有させる真心…
  193. 平成24年10月30日
    本文 平成24年10月7日に高雄で「5番目の娘」の婚約式が行われましたが、その時、台湾支部長の黄明山氏が私たち夫婦のために予約して下さったホテルで…
  194. 平成24年10月28日
    本文 新婚早々の李・黄夫妻にお願いし案内してもらいました。地元在住の2人も初めてだったらしく日本時代に感じ入ってました。碑文は國民党時代に削…
  195. 平成24年10月27日
    本文 「5番目の娘」が李光立さんとここで結婚式を挙げ、披露宴を催しました。娘の名前は黄楷棻です。私は「紹介人」として家内と一緒に参加させ…
  196. 平成24年10月27日
    本文 ホテルから家内と一緒に歩いて行きました。14年も台湾に行ってて初めての経験です。ムンムンする熱気と圧倒される人だかり。カオスというか混沌…
  197. 平成24年10月26日
    本文 私たちのために李光立さんが予約してくれた宿泊先でアットホームで機能的なホテルです。翌日の結婚式のために祝辞の原稿を準備しているとき、…
  198. 平成24年10月23日
    本文 10月13日(土)に毎年恒例の「台湾親善友好慰霊訪問の旅」の結団式・壮行会を福岡市中央区天神の平和楼本店で挙行しました。関係者の皆様のご協…
  199. 平成24年10月21日
    本文 今日、10月21日はスタジオ日本の日曜討論に出演してから食事を済ませ、宅建試験の対応を確認するために出校しました。学院の講師や職員がひたむ…
  200. 平成24年10月21日
    本文 福岡県議会議員を中心とする団体で台湾に桜の苗木を植樹する動きがあるそうですが、どうも代表がいただけません。何年にも亘って南京屠殺館に…
  201. 平成24年10月19日
    本文 「5番目の娘」が27日、基隆で結婚式を挙げます。7日に続いて家内と行ってきます。
  202. 平成24年10月10日
    本文 「5番目の娘」が7日、高雄で婚約しました。家内と一緒に行ってきました。結婚式は27日で基隆で行います。
  203. 平成24年09月29日
    本文 40年前の今日ほど台湾人にとって忌まわしい日はありません。「糟糠の妻」が何の落ち度もないのにいきなり離縁を突き付けられた日だからです。旦…
  204. 平成24年09月28日
    本文 明日は日中国交「正常化40年」と産經曰く。しかしこれは嘘。敵は「正常化」の名のもとに侵略と浸食を合法的に進めてきただけ。 有史以来我が…
  205. 平成24年09月26日
    本文 九電は全社員無給でも赤字転落、このままでは地元の旅館は全滅と玄海町、とこの間の産經記事曰く。しかしいずれも両者のトップが決断したこと…
  206. 平成24年09月25日
    本文 平成24年9月20日、7番目の孫生まれる。「羽月(はづき)」と命名される。この子達に立派な祖国を継承出来るよう身を正して万事に取り組もう。
  207. 平成24年09月22日
    本文 今日、久しぶりに中共の観光客が市役所前に現れました。大丸の方へ流れていきましたが、今までにないほどのひそひそ声。小さく固まり、恐る恐…
  208. 平成24年09月19日
    本文 福岡市が来年・平成25年4月からの中共公務員の受け入れを見直す、との産經記事。ほとぼりがさめる再来年・平成26年4月から実行する積りなのでし…
  209. 平成24年09月17日
    本文 私は平成9年に福岡県交流使節団の一員として中共の江蘇省を訪れました。行程表では麻生渡知事が「南京屠殺館」で(流行に従い自主的に)献花す…
  210. 平成24年09月16日
    本文 現在、尖閣の問題で隣国・中共は反日暴動を起こしていますが、高島市長はこの事態を煽っている執行部(中共公務員)を本当に福岡市に研修で招…
  211. 表題九大落研
    平成24年09月13日
    本文 九州大学の落語研究会の皆さんによる寄席を15日の土曜日に予定しています。仕事の合間にはときには笑いも必要です。参加ご希望の方はご連絡くだ…
  212. 平成23年11月24日
    本文 東日本大震災の復興支援への感謝と中華民國建国百周年のお祝いを兼ねて表敬訪問しました。新築されて間もない市庁舎の特別室に通され丁寧なお…
  213. 平成22年11月25日
    本文 広枝音右衛門警部が祀られていますのでお参りに行きました。劉維添氏にご案内していただきました。 場所: 獅頭山勸化堂
  214. 平成22年11月23日
    本文 飛虎将軍廟の本部にあたるところで蔡志宏さんに薦められてお参りに行きました。役員さんに揃って出迎えられました。日本語を勉強されている皆…
  215. 平成22年03月14日
    本文 日本統治時代の桃園神社です。昔の面影が完全な形で残っている唯一の神社と思っていいと思います。台中の三一基督長老教会で行われた林渓和さ…
  216. 平成21年11月23日
    本文 日本軍将兵25万と200隻もの艦艇が今も静かに眠るバシー海峡に黙祷を捧げるために参りました。私の父がルソン島から台湾の高雄に向けてツゲガラオ…
  217. 平成21年11月23日
    本文 潮音寺にお参りに行く予定を「日本の息吹」に掲載しましたところ、前原さんご夫妻と娘さんの松下さんが申し込まれました。ご主人のお父様が乗…
  218. 平成19年11月26日
    本文 平成19年の第九次から表敬訪問させていただいてます。郷に入れば郷に従え、必ず正面玄関から入らせてもらいましょう。私たち訪問団が民情をしっ…
  219. 平成18年11月25日
    本文 台湾の靖國神社と言われています。大東亜戦争で散華された台湾人3万3千余柱に慰霊の誠を尽くすためにお参りに行きました。 場所: 新竹北埔南天…
  220. 平成17年11月23日
    本文 高雄の漁村である紅毛港でのお話です。村人が漁に行った時、大日本帝國海軍の軍艦の艦長の頭骸骨が網に掛かったことがありました。村人は丁重…
  221. 表題六士先生
    平成14年11月26日
    本文 公園の中には日清戦争の結果、割譲された台湾に真っ先に赴任し土匪の襲撃で殺害された「六士先生」の墓所があります。 場所: 芝山公園
  222. 表題八田ダム
    平成14年11月24日
    本文 日本人技師・八田與一が中心となって作られた灌漑用ダムで、そこを起点とする用水路の長さは万里の長城の7倍と言われています。
  223. 平成14年11月24日
    本文 これこそが台湾人が作った本当の台湾の博物館です。故宮博物院は大陸の皇帝が権力で作ったもので台湾とは関係ありません。 場所: 奇美博物館
  224. 平成14年06月08日
    本文 東方工商専科学校の創立者である許國雄先生の告別式がここで執り行われました。平成11年3月の第一次訪問の時、校門で私たちをブラスバンドで迎…
  225. 平成13年11月26日
    本文 台湾訪問を始めて間もない頃ですが、周麗梅女史(タイヤル族の酋長)が靖國神社参拝の帰路に高砂族の皆さんを引率して博多パークホテルに来ら…
  226. 平成11年03月09日
    本文 高雄市内に飲料水や工業用水を供給するために整備された人工の湖で、福岡市の大濠公園を想定していただければイメージがわきやすいと思います…
  227. 平成11年03月09日
    本文 高雄港が一望できる場所で、日本統治時代は高雄神社がありました。北の基隆と共にわが国の軍港として栄えたこの地には、昭和16年、連合艦隊も寄…
  228. 平成11年03月08日
    本文 原台湾人元日本兵軍人軍属戦没者大慰霊祭に参列するため平成11年以来毎年お参りに来ています。 場所: 寶覺禪寺
  229. 平成11年03月08日
    本文 ゼーランジャ城とも言われ西暦1624年にオランダ軍が上陸して築いた要塞です。彼らはここを拠点にして、当時台湾北部に進出していたスペインと戦…
  230. 平成11年03月08日
    本文 3人の日本軍人が祀られていますので平成11年以来欠かすことなくお参りに行ってます。 場所: 飛虎將軍廟
  231. 平成11年03月07日
    本文 蒋介石総統は、支那大陸での國共内戦に敗れ台湾に渡ってきた國民党の軍隊を太魯閣溪谷を東西に横断する道路建設に大量動員しました。完成後、…
  232. 平成11年03月07日
    本文 平成11年の第一次訪問の時、花蓮から日月潭へ移動のため、この大溪谷をバスで横断しました。梨山を経由してからのことですが、対向車を避けるた…
  233. 平成11年03月06日
    本文 日本統治時代の「台湾護國神社」の跡地に建てたもので、当時の台湾神宮の北東に位置しています。支那大陸において掃共戦(中共との戦い)や抗…
  234. 平成11年03月06日
    本文 台湾の民間信仰である道教の寺院で媽祖様を祀っています。これは西洋でいえばギリシャ神話のポセイドンにあたる海神で、台湾上陸後は、たちま…
  235. 平成11年03月06日
    本文 支那大陸における國共内戦に敗れた中国國民党の蒋介石が作った博物館で皇帝文明の粋が集められています。歴代皇帝を中心とした宮廷文化と彼ら…


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